舌を突き出す少女
「んんっ・・・・嫌っ・・・・気持ちいい・・・駄目っ」
流行りの短い丈のスカートが捲られ大きく開く脚の股ぐらに漢の竿が差し込まれる
「んっ・・んっ・・・・んっ・・・・駄目ぇ」
漢の前で蛙の様に脚を開いた自分の雌壺にぐちゃぐちゃと音を鳴らし竿がねじ込まれる。
其の度に快楽が全身を奔り四肢が跳ねればもっとほしいと声を出しで強請ってしまう。
ぐちゃりぐちゃりと少女の雌壺に竿を差し込むながら伸ばした手で乳房を嬲れば
ツンと勃起して欲情を煽り自分でも腰を降って止まらない。
好きでもない漢に侵される快楽に脳髄まで焼かれ快楽に少女は溺れて止まない。
明日の朝になればまた高校に通うし、態々遠回してもやってくる彼氏と一緒に高校にも通う。
ずっと好きな漢児だったし一ヶ月前に自分から告白して交際にこぎつけた恋人でもある。
嬉しっ恥ずかし青春の時期であっても性に目覚めるのも同じ頃だろう。
実際に口づけを交わし乳房を弄られ竿を握り扱き快楽の味を知ったのは事実だ。
だが然し・・・実際にセックスに及んだのは自分よりもはるかに年上の漢だった。
学校帰りに彼氏と別れた交差点で声をかけらた時、当然に断った。
よほど暇なのかそれとも少女をきにいったのかつきまとい手首を掴んだ時も
勿論強く断る。それでも構わずにとばかりに自宅であろうマンションに連れ込まれた時も
激しく抵抗した。部屋に入った途端に漢は豹変し乱暴に少女の頬を張り
手首を掴みソファに転がすと獣の如く覆いかぶさる。
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