【女子高生凌辱】蟇之教諭と性少女玩具

「起立っ。礼っ!着席っ!」
学生であれば一日に何度も頭を下げるのが面倒だと感じる者もいるだろう。
学園内でも街の商店街でも必要以上に背筋をピンっと伸ばし入って来る教諭の容姿は確かに一風変わっている。
日直の鶴の一声が教室に響くと確かに生徒達が一斉に立ち上がる。
否然し、その中で数名の生徒が誰よりも早く椅子から立ちあがり腰を極端に曲げ頭を垂れて深々と礼をする。
一早く立ち上がり深く頭を垂れるのは人より早くとも着席するのは他人とも合わせる。
それが遅くなるのはむしろ非礼にあたると諫められている。
自分の担任として良く知る教諭に必要以上の礼儀をつく少女。一人と二人と三人は確かだ。
良く良く見れば少し遅れても他の生徒の中に数人の生徒が同じように真顔で礼を尽くす者もいる。
「っと前回の続きであるから・・・伊勢崎君・・・・続きを朗読し給え」
抑揚のある声で一人の女学生の名を呼び上げて古文学を教える教諭が授業を始める。

教諭に指名され席をすっと立ち上がり抑揚を抑える声でも少し艶っぽい声で
伊勢崎と呼ばれた女学生が古文例文を読み上げる。
誰もが深と心地よいう伊瀬崎の声に聞き入る中、確かに興奮していた。
その日一番最初に教諭に名を呼ばれて古文を読み上げる。
いつもと変わらずに何処にでもある風景であるのだろうが清楚な声の調べの中でも
翌々聞き取ろうとすれば伊勢崎の声には快楽と悦楽に酔いしれるも耐えに我慢する吐息が混じってる。
小さく悶える伊勢崎の様子を教諭がじっと観察しているがその表情は岩の如くと微動だにしないが
抑揚を抑え読み続ける伊勢崎は下半身の雌壺に所謂、卵型のヴァイブレータを咥えている。
しかも朝礼のあとにその教諭からメールが届き届き、普段よりも弐周り大きなヴァイブを雌壺に
入れて咥えるようにと指示があった。
突然のメールであってもかまって貰えるという悦びと恥辱に期待しながら伊勢崎は自分のリュックを
弄り最近流行りの模様の小物入れを取り出し靴音を鳴らし慌ててトイレの個室に駆け込んでいく。
勿論、携帯も忘れない。
教諭の授業まであまり時間もないから急ぎ個室に奔りこむと別に用を足すわけでもなく
白い台座の上に携帯を置いて角度を調整し確認する。当然に動画をとるためで
これもあの教諭に言いつけられてるからだ
「先生・・・失礼します。・・・・・言われた通りに大き目のヴァイブを雌壺に入れます。
後でジックリご覧になって下さいませ・・・」
授業の合間の短い時間に用を足そうと取れに屯する生徒も少なくはない。
伊勢崎は言うべきことを短く言い切るとスカートを捲り白いパンティに手をかけて一気に下す。
時間のないことはわかっているが、、かわいらしい小物入れから以前に教諭に買って貰った
他の物よりも二回り大きな卵型のヴァイブを取り出すと少しだけ脚を開いて携帯の前にグイっと
腰を突き出し自分の雌壺の襞にヴァイブをあてがい指先で一気に壺奥まで押し込む。
「あんっ。入っちゃう。・・・気持ちイイつ」思わず声が漏れたのは覚えたばかりの快楽に
逆らえない雌の性でもあろう。
異物を自分の雌壺に咥え違和感を感じながらも時間を気にしなければならず
幾つかのヴァイブがはいった小物入れのチャックを閉じ急いで身支度を整え教諭がやってくる
教室へと足を動かし向かうが其の股ぐらには大きめの異物が咥えられている。

天鼠 蛭姫ノ壱

天鼠 蛭姫ノ壱

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