月額夫


「とっ、蟷螂さんっ・・・しっ・・・絞って・・・絞って下さい・・私の御乳・・お願いますぅ」
小綺麗なマンションの寝室。わざわざベット脇の床に四つん這いになりグイっと尻を突き出し
雌の壺に夫とばる竿を咥えこんでいるのに自分で四肢を前後にゆすりながらもそれにも飽き足らず
自分の乳房を絞り嬲ってくれと妻・結縷々強請ってくる。
感情的には勢いにまかせて最後まで腰を振って射精してしまいたがったが・・・
夫という立場であってもそうでなくても財布を握るつまの我儘につきあってやるのも努めでもあるのだろう。
子宝に恵まれずに幾年の末にやっと宿した幼子にたっぷりと母乳を飲ませてもまだ収まらずに漏れ出す
母乳を絞って欲しいと結縷々ね強請るが張って痛くなる母乳を絞らずには確かにいられない。
そうではあっても結縷々にしてみれば隣の部屋で愛くるしく吐息を立てる我が子に与える母の努めと言うよりも
子種をくれた夫以外の漢の前に尻を突き出し四つん這いで四肢を動かし快楽に溺れながらも
乳房を絞ってくれと強請る自分の背徳の密味が堪らないのだろう。


















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