【女子学徒凌辱】地蔵傘嶽孤


地蔵傘嶽孤・・・・。
真しとやかに漢児学生にとっては心踊る噂があった。
気に入った相手であれば誰にでも脚を開き反り返る竿に跨ると。
愛想もあり友好的な正確でもあるから女子の友達も多いから中々チャンスは無いだが
それでも時々、放課後の教室を覗いていると机の角に淫猥な動きで腰を押し付けて誘っているらしい。
「地雷嶽さん・・・・ヤラせて下さい・・・」
「良いわ・・・藤堂君・・・でも・・私奴が上になって良いかしら?」
「えっ・・・。良いのか?入れていいの?」
「ええ。したいんでしょ?SEXしたいんでしょ?私奴と・・・。
前から気になっていたの。藤堂くんの竿。どんな形なのかしら?どんな味がするのかしら?」
妖艶にも淫猥な微笑みを浮かべ自分の雌壺を押し付けていた机から離れ藤堂の前に歩き寄る。
背中まで長く伸びる髪を結い上げもせずに流すままに揺らす。
細めに整える眉にキリッと釣り上がる瞳は周りの者に冷たい女と言うイメージを植え付ける。
すっと通る鼻筋とぽっちゃりとした少しだけ厚い唇。口元に細指を充てがいクックッと笑い
半開きになった唇の隙間からちらりぎらりと八重歯が覗く。
丹精でもありきつい印象と喋る声は結構高いし明るい性格でもあるが口を閉じて黙り
つんっと顎を上に傾け背筋を伸せば冷たいとかクールとかのそれより冷徹冷笑の表情にも変わる。
好きと嫌いが天と地の程にもはっきりとしてるから一度嫌った者に愛想を振りまく事はない。
自他共に食べる事は大好きであれば学食のカツ丼は野球漢児と一緒にどか盛りを平らげる。
其の割に女児にしては背も高くとなればピンと背筋を伸ばして話すから
未だ成長至らずの漢児とを見下す感じになるのも冷たい印象を生み出してしまう。
細身な体躯の癖に以外にも乳房も大きいからこっそり視姦する輩の視線がいつも刺さってる。
嫌いと言う訳でもないが抜ける手はとことん手を抜くのを座右の銘とするから
学業の成績は中の上の上の方。尤もこれは手を抜いているので其の気になれば学園壱位も狙えるだろう。
「漢の人って胸とお尻しか観てくれないけど・・・私奴の一番の魅力は締まった腰と腹筋なのよっ」
乳房に刺さる漢の視線を感じる度にぶつぶつと口の中で文句を言い捨てる。
余り大きい乳房は邪魔であるがsexと並んでのめり込むの弓道である。
旧友と通う通学時の電車でも袋布に入れた和弓を良く電車の屋根にぶつけたりもしてる。
容姿端麗で冷徹な印象でもあるが結構ドジであったり要所で小ボケを噛ますこともある。
背も高く弓道で鍛える四肢と大きいな乳房と締まる腰と少し大きい尻肉。
どう観ても漢好きする四肢と当人もsex好きとなれば学園の中でも一目も余り気にせず
漢の四肢に跨がり腰を降るのが地蔵傘嶽孤である。


授業が終わった教室で地蔵傘嶽孤が机の角に又を押し付けているのを偶然に見つけて
もしや行けるかもと思い声を掛けた藤堂。返って来る嶽孤の返事は想定外のものだった。
後一歩前にでれば吐息もかかると距離で突然、四肢を九拾度に折り曲げる。
「今日・・・危険日だから・・・中にだしてね・・・・」
むっと色香薫る距離まで藤堂の耳元に顔を近づけ悪戯ぽく囁く。
「おおっ」期待していなくても予想外の嶽孤の言葉に驚くも嬉しそうな声が漏れる。
嶽孤は四肢を曲げたまま藤堂の目の前でスカートの中に手を潜りこませ
時間を掛けて実にゆっくりと純白のパンティを釣り下ろす。
「ていれしてないのよ・・・・。其の方が淫猥でしょ?」
言葉にも出来ずに云々と頷く藤堂の眼に映るように焦らしながらもスカートの裾を持ち上げ股間を晒す。
さっきまで布越しでも机の角に雌襞を押し付けて自慰にふけっているのもあれば
じっとりと濡れ火照る雌壺もたらりと密液を垂らしてる様にも視える。
「ほらっ。触ってもいいのよ。触りたいんでしょ?藤堂君」
嶽孤が気に入れば直ぐにても入れられると噂はあっても信じられるはずもない。
それでも待ちきれずとぐっと藤堂の手首を掴むと自分の股ぐらに引き寄せる。
「あんっ。気持ち良い。藤堂君の竿もしごいてあげるね・・・嗚呼んっ」
人には言得ないとしても藤堂は童貞だった。
それでも女性の雌壺に指を出し入れする行為は頭の中に知識としてもある。
嶽孤の雌壺に指をいれるとグチャと音がしてめり込み抜くとぐちゃりと捲れて音がなる。
クラスメイトの女児の股間に自分の指を入れてると言う行為と征服感に心も踊るが
実の所あまり覚えてもいなかった。
「硬いよ・・・。藤堂くん。こんなに竿固くしてっ・・・。
私に竿事扱いて貰って興奮してるでしょっ?ほらっおっぱいも嬲ってっ」
自分も快楽に溺れたいのか。無造作にブラジャーと一緒にめくりあげ形の良い突き出た乳房を曝け出す。
「嗚呼っ。もっとっ嬲って。乳房弄って・・・、乳首舐めてぇ。好きなの。
乳首責められるの大好き。噛んでぇ・嗚呼・・・もっと。もっと虐めて・・・お願い・っ」
女性の四肢に触れることなんて初めてだからどうしてもいいか加減がわからない。
嬲ってくれと言われてもわからないから嶽孤の乳房を指を食い込ませ下から持ち上げ揉みしだく。
「嗚呼っ・・・素敵・・・乳首噛んでっ」女の腕でも毎日と弓を居れば相当な力だ。
藤堂の頭の後ろに手を廻しぐっと掴んで自分の乳房に押し付ける。
激しくも思ったよりも強い力で押し付けられた乳房は柔らかくも張りがある。
「嗚呼っ・・・良い・・・すごく良い。舐めて。噛んで・・・乳首嬲ってぇっ」
無下に扱われる乳房が齎す快楽と漢の口に舐め回され貪られる快楽に嶽孤は仰け反り身を捩る。
正直な噺。藤堂は嶽孤とのsexの最中、自分が何をしたかをおぼえたなかった。
頭の中が真っ白に成るくらいに匠にも激しくも強くリズミカルにも嶽孤が藤堂の竿を扱き続けて居たからだ。


「もう無理っ。・・・・いれるね・藤堂君」
乳房を嬲り乳首に吸い付いていた藤堂の顔を引上し四肢をどんっと突き飛ばす。
よろりともたつき後ろ下がると偶然にも最初から其処にあったかと言うように椅子がこっちを向いていた。
ドスンと勢いのったまま城を置くともどかしいとばかりに嶽孤の手が強引にズボンと下着をずり下ろす。
「我慢できない・・・。我慢できないの・・・」
濡れそぼった声を上げると強引に藤堂の竿を握りしごき大きく脚を広げ自分の雌壺を入口に充てがう。
ずりゅっ、ぬるりとした感覚が竿に伝わると藤堂の竿の根本まで嶽孤の雌壺が呑み込む。
「嗚呼っ。堪らない。堪らない。硬い竿が好き。硬いのぉ大好きっ」
藤堂の腰に跨った嶽孤は四肢を上下に揺らし自分から腰を竿を咥え打ち付ける。
パンっ。パンっ。パンっと藤堂と嶽孤二人しかない教室に淫猥な匂いが広がり肉が打ち付けられる音が響く。
「気持ち良いっ。気持ち良いっ。もっと激しく付いてっ。私奴の雌壺突き上げてぇぇ」
嶽孤の雌壺が竿を呑み込み扱きあげ藤堂の脳髄を快楽が焼き尽くす。
初めての快楽に理性が跳んでしまい言われる儘に嶽孤の腰に手を添え支え脚を踏ん張り腰を突き上げる。
「あんっ・・・あんっ・・・・あっ、あっ、あっ、あっ、あっ。イイっ。イイっ。これが好きっ。
わ、私奴の竿。藤堂君の竿は私奴の竿。これは私奴のものよ。嗚呼ぁ~もっと付いて」
快楽に身を震わせ藤堂に乳房を押し付け頭を柄み上向きにするともっと突いてくれと
たらりと唾液を垂らし半開きの藤堂の口に注ぎ込む。
「嗚呼~~」今度に喘いだのは藤堂だ。半開きの口に嶽孤の舌がもぞりと潜り込むとじゅるじゅると吸い上げる。
初めてのsexで嶽孤に教え刻まれる快楽に酔いしれる藤堂はもはや若い猿の如くと一心に腰を突き上げる。
「あんっ・・・・あっ、あっ、あっ、。素敵よ。藤堂くん。
ほら、もっと腰振ってあげるから・・・。逝ってもいいのよっ。出していいのよ。
頂戴・・・頂戴っ。藤堂君の白濁・・・嗚呼っ。出してっ。孕ませてっ」
「うぉ~~」喉を詰まらせながら唸り腰を突き上げ竿を嶽孤の雌壺に付きれる。
「イッ!イッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクゥッ!イクゥッ!逝っちゃう!逝っちゃう!逝っちゃう!」
細く締まる腰に手を添えて藤堂が腰と竿を勢いを増して突き上げる。
漢の竿に雌壺を突き上げられ刺激と快楽が脊髄をビリビリとしびれ脳髄を焼きつくし耐えきれず仰け反る
「イッ!イッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクゥッ!イクゥ!嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁぁぁぁぁ~~~~」
雌壺を突き上げられ、其の中で竿が膨れ膨張し漢睾から勢い激しく先端から白濁が吐き出される。
「嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁ嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁっイクッ!イクッ!イクゥ嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁ嗚呼嗚呼嗚呼~~」
漢の竿を咥え突き上げられは白濁を注がれ汚される事に刺激と快楽に溺れ四肢をブルブル震わせ絶頂に達する。
「はぁはぁ・・・素敵。こんなに濃い白濁出してくれて嬉しい。・・・大好き・・・はぁはぁ・・・・」
暫く四肢の力を抜き藤堂に乳房を押し付けながら耳元で囁く。
「うふっ・・・。美味しい。・・・・藤堂君の白濁・・・・うふっ・・・」
ずるりと竿を抜く時にごぼりと溢れた白濁を指で掬いじゅるりと舌をだして舐め取り怪しげに嶽孤が嗤う。


「君は漢児にも女児にも興味がないと言うのは本当なのかね?鮴薫君っ」
「はいっ。自分はスポーツに人生を捧げているのです。
色にも恋にも興味がありません」
「何分不躾な質問にもなるのだが・・・
漢児女児の色恋と彼等が行う営みにも・・・全く興味が無いのかね?」
「はい。自分はスポーツに人生を捧げているのです。
漢児女児の色恋と彼等が行う営みにも・・・全く持って興味がありません」
覇名も悪評もそ両方を持つ帝国私立五蝶之学園・高等部の生徒会管理室。
鮴薫が相対するのは相対するのは学園生徒自治会・会長なる人物である。
自分と同じ学園生徒であるから頑張っても一歳しか違わないはずである。
だが然し。自分の目の前で詰め襟の学生服を着込む会長成る人物は
大分年かさの言ってるように視える。
頑張っても拾と八の年齢のはずであるがどう観ても三十路過ぎの勤め人位に見えてならない。
しかもちょっと薄毛でさえもある。
鮴薫が考えたように確かに彼は学生である。歳かさと言えばましだが老けて
視えるのは心労のせいだ。
それは此の学園に集い学ぶ学徒達が日々に起こす揉め事が全ての原因である。
先日に又厄介な生徒が編入して来てその対処に心労が重くなり
今日も髪の毛が薄くなると心配が絶えない。
「鮴薫君・・・・。
貴殿が特定の条件を受諾しきちんと仕事をこなしてくれるならば特待生扱いとし
学費・寮費・全経費の免除。
加えて君の競技生活に必要なサポートと奨学金を進呈しよう。どうするかね?」
「はいっ。条件を受諾します!。是非っ。お願いします」
願ってもない申し出に鮴薫は直立不動で声を上げる。
「ふむぅ・・・。了解した。これにて契約は凍結とする。頑張り給え。
それからこれがブツである・・・・。肌身離さず持っている様に。
無くしてもダメ出し。誰かに渡しても取たれても駄目だぞっ。
それを死守するのも条件の一つだ」
「はいっ。了解しました!・・・・それで条件とは?」
鮴薫が勤しむスポーツはレスリングであり頂点を目指せば時間と労力を金銭がかかる。
学業は兎も角、練習に集中出来る環境とサポートと支える金銭は膨大である。
それを有る条件を受諾すれば学園側が全て持ってくれるとなれば鮴薫には最高の支えとなる。
「それはだな。有る女学徒と友達になって・・・・」
「終わった?終わったでしょ?もう良いでしょっ!こっちはまってるのよ!
それからもう限界なのよっ!限界っ!無理っ!無理なの!」




「あのっ!ゴリラカオル奴・・・あっ御免なさい・・・薫ちゃん。
後で肩揉んであげるから許して・・・どっちかと言うと揉みたいのは乳だけど・・・(≧ω≦。)プププ
それにしても・・・何故よっ。なんで逃げるのよっ。情けないわよ。其処の漢児!
勃ったてなさいよ!こんな良い女が抱かれてやるていってるのよ!。ちょっ逃げないで・・お願いしますっ」
「御姉様・・・・」


































































