寄生型植生生物漢


ぬちゃぬちゃ・・・と自分と夫が暮らすマンションの2つとなりの部屋で友梨奈は
これも又、エレベータへ向かう廊下ですれ違う時に軽く挨拶を交わすだけだった他人の漢の竿を
華奢で細い指で握りこすり、夫も好む紅い舌でベチャリベチャリと舐め唾液を擦り付けている。
「あの・・・惣右介さん・・・あの・・・我慢できなくて・・・入れて下さい・・・」
自分の夫に求められて竿を咥える事もそれなりにも多いとも思う。
ごつくも太い指で乳房と雌壺を弄られ、声を殺して我慢して自分から入れてほしいとは音だったことは少ない。
「お願いします・・・。惣右介さん」
自分でもわかるほどに切なくも上ずってしまう声で浮気相手の漢に強請る。
「ふむっ・・・夫に尽くす人妻の癖に・・・他人の漢の竿をしゃぶり尽くす雌奴」
バチンっと大きな音が痛みより後に飛んできて頬を大きな手で張ったと気づく
「あああぁぁ・・・有難う・・有難うございます・・・惣右介さん・・」
情け容赦もない手平が友梨奈の頬に飛んできてじんじんと痛みが奔れば快楽が四肢を貫く。
竿をしゃぶった時に垂らした涎と他人の漢竿に奉仕するという行為に背徳を覚え雌壺から漏れ
堕ちた愛汁が染みるシーツの上に勢い良くも大きな尻を落とし転がってしまう。
「ああああぁ・・・・それは・・そこは・・・」
今まで付き合った事のある異性と姓を同じにする夫。
その誰よりも粗雑で乱暴な漢が友梨奈の足首を掴むと容赦なく左右に押し広げる
「あぁっ・・・」
漢にされるままにパックリと開いた愛汁で潤む雌壺
期待と快楽に酔ったままで声を上げると漢はそのまま友梨奈の足首を持ち上げ腰を持ち上げ
そのままに勢いの儘に一気に友梨奈の雌壺に反り返る一本竿を突っ込んでくる。
「ああああぁぁぁああああぁぁぁああああぁぁぁ。
き、気持ちいい・・・気持ちいい・・気持ちいい・・・駄っ駄目っ・・そんなに突き上げないで・・・
気持ちいい・・・駄っ駄目っ・・駄っ駄目っ・・逝っちゃう!逝っちゃう!イクイクっ逝っちゃうぅ」
足首をガッチリ捕まれ高く持ち上げられた大きな尻。その股ぐらの雌壺を漢竿が突き犯し四肢が揺れる。
「嗚呼嗚呼ぁ・・・イクっ!イクっ!イクっ!イクっ!
イグッ!イグッ!イグッ!イグッ!イグッ!イグゥゥゥゥゥゥゥゥ!」
力任せに漢竿に雌壺を突き上げられ快楽と刺激に耐えられず喘ぎ叫び四肢が痺れ仰け反り痙攣する
刻まれる刺激に四肢も頭も自分の意思を離れ呆け喘ぎだけがずっと続いてる。
一度目の性交が終わったと思えば直ぐに大きな尻肉を漢の手がぎゅっと掴み友梨奈の四肢を転がす。
「駄目っ・・逝ったばかりなの・・・逝ったばっかりですから・・・待って・・・下さい」
どうせ懇願しても無視されるのはわかっていても未だ慣れていない次にされる行為に身を強張らせる。
漢が強く尻肉を掴み促すと仕方なくも何処か期待を隠さずに友梨奈はのそりと四肢を動かし
ベッドの上に四葉イになり漢の方に尻を向ける。
「おっ・・お願いします・・私の尻穴に・・・・惣右介さんの竿入れて下さい。
惣右介さんの竿で私の尻穴犯して下さい・・・おっ御願します・・・嗚呼っ・・・嗚呼ぁぁ」
今度も又、容赦なく尻穴に竿の根本までぶち込まれ刺激に耐えきれず仰け反り喘ぎが止まらない。










