雌牛の乳房

「はぁ・・・はぁ・・・嗚呼っ・・・旦那様・・・」
「随分と怠しない格好だな。未桜」
「はっ・・はい。旦那様。私奴はだらし無い格好を晒しておりますの」
少々古めかしくも懐かしさを醸し出す古倭作りの畳部屋。
其れこそに倭着物を半裸に煽れば漢に揉みしだけれるを待つように大きな乳房を晒してる。
「本当に怠しない乳房揺らしおって・・・」
「旦那様に嬲って貰いたくて怠しない乳房を揺らして降りますの。旦那様」



天鼠 蛭姫ノ壱

天鼠 蛭姫ノ壱

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