【人妻凌辱】淫獄堕ちる人妻(仮)


「あ・・あのっ・・・夕方までなら時間があります・・・・・。
子供は知り合いに預けました・・・・・。犯して・・・・下さい・・・・」
割と小さなマンションのエレベータに其の漢が前に立つと一層狭くもあり圧迫が更に増す。
「・・・・あの・・・どうぞ・・・私奴を犯して下さい。・・・お願いします・・・」
まだ、幼い子の世話をする兎縷々は背徳感と欲望に包まれつつも足元に視線を貶しつつ懇願した。
ある意味その漢にとしてはあんな感じで情事に及んでしまった事に罪悪感も感じていたから気を使っての事だった。
それでもその時から漢と人妻・兎縷々の間には明確なルールが刻まれている。
(又、欲しくなったら自分から強請れば良い・・・)以前の時に去り際に漢が言い捨てた言葉だ。
尤も兎縷々が自分の意思で言葉にしたのはこれが初めてあり
その漢との四肢を交えるのは今日で弐度目でもある。
もしやと胸騒ぎに期待はあったが思ったよりも間が開いてないのに漢はびっくりもする。
「何処が良いんだっ・・・・?」
「わっ・・・私奴の家のトイレで・・・・・・・・あそこが良いです・・・・」
視線を動かさずうつむいたまま兎縷々がか細い声で呟く。
初めて漢に犯されたの夫と食事をするリビングであったが物足りず漢が兎縷々をひきづり籠り
そのまま弐度と参度と雌壺に竿を突き上げ射精したトイレの其の場所を兎縷々は選ぶ。


のそり、のそりと歩く漢の背中側でそれさえももどかしいと焦る自分を罪悪感が襲って来ても
勝手に疼く四肢の高ぶりには逆らえない。
夫も使う自宅のトイレに漢の後ろについて入り二人で籠もると人妻・兎縷々は直ぐに漢の前に膝を着く。
「失礼します・・・・あんっ・・・」
誰に教えられたわけでもなくも、そうするべきであると意識もせず人妻・兎縷々の言葉を待ちきれずと
ばかりに兎縷々の柔らかくウェーブする髪を鷲掴みにして漢が自分の股間に頭を押し付けてくる。
漢の股間に強引に頭を押し付けられごわごわとした布地の感覚が嫌であってもそれも兎縷々を昂らせる。


















































