【女学徒凌辱】籠もる少女


漢言・御國直属軍財運営を担う第四軍帝國高等学校。
男児学徒が早弁の時間と認識し女児学とが化粧直しの時間と間違えてる古代砲弾検数学教師・侑遵。
人気がない学問を生涯掛けて極めるべしと若き頃に目指したのはその後の人生に後悔を強く生む。
帝国公務員として定年まで後拾年もないと言う年頃。以前こそ妻と娘との生活営んでいたが
漢甲斐性のなさが露呈し熟れる四肢を持て余し妻が漢にはしる。
まぁ、甲斐性がないと言われればそうであってもしがない公務下僕である。
戦争特需で成り上がった成り金商人の黄金財布には叶わなかった。
逃げた妻とついて行った年頃の娘。まぁ今となっては情けなくも教師崩れの一人寡夫である。
学徒友がそれぞれ勝手に堂々とさぼる奴等の前で自分のするべきことを着々とこなしやり過ごした後
以外と細かい性格が災いするもどんなに泥酔しても自分で作る手弁当は忘れない。
其の日は特に意味もなく拘り極めたタコちゃんウィンナーである。
職員室の角隅に追いやられてる自分の机で一人にやにやと弁当を食べ。
何故が毎回嫌味を言いながらも侑遵の好きな温度で梅昆布茶を入れてくれる向かい机の女史の
蔑む視線を何とか受け流し・・・次の授業の準備をする。
だが然し・・・。
この次に起こるであろうことが侑遵にとっては一日の中で一番の苦痛な事である。
痰・侑遵は以外にも几帳面な正確でも有る。
これから起こることは当人にとって厄災でしかないとか感じてはいるが
だからと言って投げ出すわけにも行かない。
故にその対策と準備も怠るわけにもいかない。
「おっとっ・・・薬を飲み忘れてたし・・・」
大げさに態と声に出し大げさな所作で机棚の奥から瓶を引っ張り出し
弐錠ほどの小粒薬を取り出し、後で薬を飲もうと残しておいた女史が入れてくれた御茶で流し込む。
この時、自分の指が少々太いと言う事を侑遵は失念していた。
侑遵は几帳面な性格であっても時に色々と忘れっぽい所もある。
本人は弐粒ほどの薬を服用したつもりであったが丸っこい自分の指肉の間にもう一粒挟まっていた。
弐粒であるはずが三錠であった事など侑遵は気づく余裕などもない。
何しろ態とらしく薬を飲む度に向かい机の女史が何事かと棘のある視線を投げて来るからである。




「ちょっ!ちょっとなにするのよっ。侑遵教諭っ。・・・・あっそれはだめ。
やっやめなさい・・・変態っ・・・辞めなさいって・・馬鹿っ!変態っ・・・
眼座ってるし・・・あんっ・・辞めて・・・お願い・・・だめっ・・・いやっっ・・・あんっ・・・・」
頭の中にぼんやりと霧が掛かる侑遵の視界に映るのは嫌がり身を捩る伊弉冉女史である。
普段はきっちりと固めた清潔感のあるスーツの襟が捲られ半身が乱れ紫色のブラジャーが歪んでる。
夫の物である片方の乳房を侑遵の眼の前でゆさゆさと揺れている。
「やっ。辞めて・・・夫が・・・いるのよっ・・人妻なのよ・・・私奴っ。
辞めて・・つきあげないで・・・この醜漢・・・・あんたなんかの・・・ああ・・・そこはだめ。
奥まで突き上げないで・・・当たってる・・・子宮にあたってるぅ・・・嗚呼っ」
四肢を覆うスカートも強引にたくし上げられ夫が好むパンティも侑遵に剥ぎ取られ床に投げ捨てられてる。
「辞めて・・・・夫いるのよ・・・人妻なのよ・・・私奴・・・辞めて・・お願い・・・嗚呼っ
つかないで・・・そんなに強く・・・嗚呼~。奥に当たってるぅ~子宮にあたってるぅぅ」
雌襞を容赦なく押し広げて雌壺に入ってくる侑遵の漢竿は伊弉冉の子宮の襞を突き上げる。
思いの他に力強くも逞しい侑遵の腕が伊弉冉の四肢を軽々と持ち上げ抱え上げると
抗う力を物ともせずに濡れる間もなくと固く閉じた襞に亀頭を押し付けて一気に伊弉冉の雌壺を貫いた。
がっしりとした腕に抑えこまれ不安定に宙に浮いた伊弉冉の四肢を支えつつも
ずんっずんっと腰を突き上げる度に竿が壺に差し込まれ快楽を伊弉冉の四肢に刻む。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あん、嗚呼~~。駄目っ。・・・奥は駄目っ・・・気持ちイイ。
イイッ・・おっ・・・夫の竿より・・・気持ちイイ・・・醜男の癖に・・・」
ガクガクと四肢が揺らされ雌壺を突き上げられる度に耐えきれず身を捩り
半開きになった唇から涎を垂らし伊弉冉は快楽に溺れ悶える










































