【美少女陵辱】小児愛好・怪助


怪助は自分の性癖が歪んでると早い時期からわかっていた。
普通なら漢として性に目醒る混沌の時期となれば中等部に上がる頃だろう。
四肢が変わり行き初めて精通を体験した時期を勿論に同年代の異性には興味をしめさなかった。
女の四肢の味を知らぬと馬鹿にされる童貞と言うものも捨てたのも大学の弐年となれば遥かに遅いだろう。
元々、背も高く美形でもあり女子には好まれる容姿であるからモテる。良くモテる。
それでも当人はまともに恋愛経験も無いからサークルの飲み会で酩酊状態でもあり相手が肉食女子とも成れば
良くと覚えてもない。それでも怪助の四肢をよほど気に入ったのか何度も誘われ肉欲に負けてしばらくは付き合う。
それでいても元々にあまり興味も持て肉欲的な快楽は得られても精神的な悦楽は満たされなかった。
世の漢児が女性の四肢に目を奪われ大きければ大きいほどに良しとされる乳房の大きさも怪助はそそられない。
街で追々に目で追いかけてしまうのは乳房と尻を揺らし歩く女性達ではなく。
まだ幼くもきゃっきゃっと高い声を上げてピンクのランドセルを背に背負って横断歩道を走って渡る少女である。
怪助は小児愛好者である。
憚るべきこの性癖は世の風当たりも強い。
漢児に比べればその生育もが疾い女児とは言え年端の行かない少女を性の対象と欲をぶつけるのは禁である。
だが然し、自分が齢を重ねる度にその欲望は強くも激しくも増してくる。
少女が目覚めを迎え四肢が変わりゆくその時期の幼い四肢に怪助は欲望を感じ得ない。
抑えられなく成る欲望は社会通念理性と言う薄壁壱枚でなんとか持ちこたえている状態である。
長い間押し込めた欲望がむくりと持ち上がったのは偶然による一人の少女との出逢いである。
























Subscribe
Login
0 Comments
Oldest
