凌辱■妻戌


「だっ・・・駄目っ・・・そこは駄目です・・・・」
思ったよりも強い力でベットの上に転がれ吃驚してる暇に両の足首を捕まれるとグイと足を拡げられる。
「どこが駄目だって?・・・・お前は黙って受け入れればいいんだ」
「駄目ですっ。駄目です・・・そこは駄目ですっ。許し・・嗚呼・・駄目っ」
「何処が駄目だって言うんだよっ?自分でいってみろ!」
「い、嫌です・・・痛いっ・・・嗚呼ぁ~~お尻の穴は・・・駄目です」
ギリギリ理性で拒むと漢の大きな手平が頬に飛んで痛みが奔る。
痛みに耐えきれずも憂縷々は舌足らずに小さく喘いぎ漏らす


















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