【人妻凌辱】交番遊戯

「さっ!寒いでっす!たちんぼ警ら替わって下さい。
変態ドスケベお尻の穴舐めますの大好き班長殿!」
「寒いのはお天道様の期限が悪い体!真冬であるしな。たちんぼ警らって言うな!
大体に我等は帝民に手本と成るべくのが仕事なのだぞ!細雪巡査君
それから尻穴を舐め回さすとか淫猥な猥談をするべきではないのだ・・・。
大体舐めてくれって言うのはお前の方で将官は好きでやってるわけでは・・・」
さっきまで細い雨がいつの間に固まるも雪となる其の帝都の外れ場末の商店街の駅前交番。
寒い寒いとぼやきつつも勤務中に平然と猥談を吐き出す若い警官を怪助が口酸っぱく注意する。
もっとも最後まで言い切る前に書くべき報告書の中身をどう適当に誤魔化そうかと思案する
頭を冷たい手がぺちぺちと弐回、部下の細雪巡査と言う女性が叩いてくる。
「あぁ・・もうこんな時間なのだなっ」
わざとらしく頭を叩いて気を引く細雪巡査は細い指で壁時計の時刻を指し示し奥の休憩室に
尻を振って歩いていく。

天鼠 蛭姫ノ壱

天鼠 蛭姫ノ壱

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