穴少女


「はぁはぁ・・・爸爸ぁの竿気持ちいいぃ・・もっとぉぉ~」
進学校で名を馳せる女学院の制服を周りに脱ぎ散らかしたベッドの上で寝転がった爸爸ぁと呼ぶ漢に
跨がり静香は快楽に溺れ貪りながら喘ぎを垂らす。
硬く猛る爸爸の竿を根本までくわえ込み四肢を上下させて自分の性器で扱いてる。
淫猥な匂いが蔓延する部屋中でズブズブと音が鳴り響きずりゅずりゅと閉めるつける感覚が四肢を包む
「嗚呼ぁ~気持ちいいぃ~気持ちいいぃ~気持ちいいぃ~・・・爸爸ぁの竿ぉ気持ちいい~~気持ちいい~
嗚呼っ~~。イイっイイっイイっ・・・もっとほしいっ。
っと・・嗚呼っ。お尻にもほしいのっ。入れちゃうね」
爸爸と呼ばれる漢が返事をする前に四肢を持ち上げ器用に大きな四肢をずらし尻穴の入口に
亀頭をあてがうと躊躇するはずもなく尻穴に竿を根本まで咥え込む
「嗚呼~~。入ってる入ってる。爸爸ぁの竿っ。お尻の穴に入ってる。気持ちいいっ気持ちいいっ」
尻穴にはまだ馴染んでないはずの異物の侵入に一瞬、顔を歪めたとしても静香は四肢を上下に
揺らし直ぐに刻まれた快楽を貪り呆けた顔で口を開け突き出した舌から涎さえ垂らす雌顔に堕ちる。
女学園ではその成績も上から五位以内には入るほどの勉強熱心でもあり
他の女学徒よりは大きくも立派な乳房を揺らしそれなりに長い髪をツインテールにまとめたままで
爸爸の上に跨る静香。
静香が漢の味を覚え込まされて一週間も経っていない。
口づけだけっを交わす程度の彼氏はいるがも四肢を許したのは別の漢でもある。それが爸爸でもある。
親子ほどに年の離れた漢に処女を捧げたこともそうであってあったが教え刻まれる快楽と行為に
溺れ水に浸る紙の如く静香は強いられる爸爸の欲求に答えていく。
学校が終わりひとしきり友達を時間を潰し爸爸からのメールが届くと蘇則さと指定されたホテルへと向かう。
部屋に入れば挨拶代わりの口づけを交わすがその間も両手で爸爸の股間をほど指で弄り
直ぐに身を屈めて竿をしゃぶる。唆り猛る竿が白濁を吐き出すまで何度も口で扱く。
白濁がきつい匂いと共にどばっと口中に広がると少し苦労しても態々爸爸にそれと見せつけてから
ゴクリと呑み込んでみせる。時折むせて咳き込むのはまだ慣れても居ないせいだろう。
まどろっこしいとばかりに脱ぎ出す制服を乱暴に爸爸が剥ぎ取ると次に起こる行為に目をうるませて
膝裏を手で抑え大きく開きパックリと性器を見せつけ
「爸爸ぁ~入れてぇ~。犯してぇ~~。私奴をおかしてぇ~」声を震わせ静香は強請る。


























