僕、漢の娘・私立五蝶擁学園


「きゃっ。可愛い。すごく可愛いっ」
「やだ、以外に巨乳だわ。私よりおおきいかも?」
「や、止めて下さい。お願い」
伝統と規律と否応もなおい学園各付けがすべてを支配する私立五蝶擁学園。
その秘めて隠れる奥の一室に少女たちが屯する。
一応の嗜みと言えとも気を使ってのことだろう。何処から持ってきたのか少々厚手の毛布が敷かれてる。
もっともその上に数に物言わせ押し倒した少女が悲痛に幼い顔を歪めて恐怖に慄く。
数人かかりで毛布の上に押し倒され細い手首と四肢を抑え込んでいるが
毛布の上に倒れる少女も既に欲情し恍惚と顔を歪めるのもまた数人の少女である。
「本当についてるの?お・・・ち・・・」
「ついてるっていう噂よ。こんなに可愛くて、結構な癖に。
おちんちん・・漢竿ついてるって言う噂よ。」
「それって本当なの?変態じゃない?
女の体なのに漢竿ついてるってどうゆうことなの?」
「止めて。止めて下さい。助けて。誰かっ」
普段でさえ可愛くも幼顔である其れが数人の欲にまみれる数人の女学徒に四肢を圧さつけられ弄らしく悶えてる。
「ねぇねぇ。早く確かめてみようよ。はやくぅ」
「やめて。お願い止めて下さい。」顔を左右にふりふりとふって拒む姿さえ弄ら引くも唆る。
「こういうのは順序立ててじっくりせめて上げるのが嗜みって言うけど、
みんな我慢できないし。えぃっと!」
「いやっ、やめてっ!」怒声混じりに大きな声を上げても周りにいるのは欲に塗れる女学徒ばかりである。
凡庸なデザインのスカートの下に好奇心の塊とばかりに女学との手がのびると一気にまくり上げる。
「おおおおおおおおおおおお~~。もっこりしてる」
「可愛い純白のパンツがもっこり。気持ち悪良い」
「ばかねぇ~~。其れが良いんじゃない。変態チックなのがいいのよ」
「ぐぐ・・えぐ・・・えぐっ・・・・あっ」
人前に自分の下腹部を視姦されたと思えばば直ぐに下着の上から竿をこすられる。
「うぁっ。以外とおおっきい。其れに形もいいわ」
「ほ、本当に漢竿ついてる。本物よね?いや、黒光りしてるし」
「だめっ、止めて。こすらないで。」
最初こそ恐る恐るであった女学生の手はお気入りのパンつも直ぐに釣り下げると
興味本位でしかなかった噂でも眼前の其れの感触に我慢出来ずに竿を握りしごき始める。
「あっ、あっ、それはだめ」竿を握られしごかれれば声も思わずに上ずる。
「ちょっと違和感あるけど、可愛いわ」
「こんな立派な一物もってるのに声が女の子。不思議よねぇ~」
「うぐ・・・お願い許して・・・」
「どうせならおっぱいも弄ちゃお。案外感じるのかも」
「そ、そこはだめ。あん。駄目、駄目」
冗談交じりと思いつきとでも言うように薄桃のブラジャーが剥ぎ取られるとブルンと音と立て
既に勃起した乳首と乳房がこぼれて揺れる。
「可愛い顔して厭らしい。漢竿扱かれて乳首勃起させてる。変態じゃん」
「いっ。言わないで・・・。あんっ・・・」
頭では確かに嫌がっても当たられる刺激に四肢は直ぐにおぼれてしまう。
「だめっ。ゆるして・・・」
幼くも可愛げな声であえげば良く欲情は更に登る。
それと言われて辞めるはずもないから乳房に指が食い込み揉みしだかれると思わえば
左の乳首にぴりぴりと痛みが奔る。別の少女が乳首を咥え先端と歯の間にぎりぎりと挟む。
「痛いっ。痛い。其れは嫌っ」拳を握り拒んでも抵抗に至らない。
今度は右の乳房にまた別の症状が顔を埋めレロレロと乳輪を刺激してから乳首を
チュウチュウと音を立てて吸い上げてくる。
「嗚呼、駄目。お願い。其処は駄目っ」
痛みと快楽に溺れ始め尚に声が高まると股間にずるりと感触が奔る。
さっきまで竿を弄りこすっていた少女が此処ぞとばかりに口を開け
竿をずるずると唾液を擦り付けてしゃぶってる。
「おっぱいと竿どっちが気持ちいいのかしら?」
何処からか堕ちてくる声に抵抗できずに声が漏れる。
「ど、どっちも。お、おっぱいも竿も気持ちいい」
溶ける意識の中、駄目だとわかっていても勝手に口が答える。
執拗なまでに両方の乳房を別々の手と下が這いずり回り吸い上げられ快楽が刻まれる。
畏形であろうとも漢の竿はズルズルと涎に塗れ口の中に収まれば根本まで咀嚼され
吐き出さえればまた飲み込まれる。左右の乳房を嬲られ竿はしゃぶられる。
「噂は本当だったのね。
女の癖にスカートの下に漢の竿。生やしてる癖に淫乱過ぎる漢の娘って」
「いやっ。言わないで。御姉様」
「あらっ、可愛い。ほら。舐めてご覧なさいよ」
5人目といえばそうであっても噂を確かめようと友人に持ちかけた少女は
床に折って座った膝の上に幼顔の少女の可愛い口に指を当てる。
「ああ・・・御姉様・・・嬉しい」
恍惚と目を細めて差し出せれた指に朱舌を突き出して少女は唾液を擦り透ける


「はっ、はっ、はっ、あん、あん、あん。
許して。もう許して。お、お願い。お願いします」
「嫌だ。僕の四肢を貪ったんだから、今度は僕の番。
其れに嫌だって言ったろ。そこは駄目だって。僕は漢の娘でも尻穴は嫌なのっ」
「っ、あん、あん、あん。ご、御免なさい。御免なさい。だって。
ああ・・・・いくいくいく。逝っちゃう。また、逝っちゃうぅぅぅ」
幼顔でありながらも結構な巨乳でもあり、尚かつにその股間に漢竿を持つ少女。
ついさっきまで興味本位で自分の四肢を弄り倒し嬲っていたはずの女学徒の
尻に手をついて其の雌壺に竿をぶち込んで腰を振っている。
「もっ、もう駄目っ、何回逝ったかわからないのっ。また逝くぅ~~」
最後の一人であると知れれば周りには既に3人の女学徒が放心の果に気絶してる。
涎と愛欲と竿持ちの少女の白濁に塗れ至福と快楽の果にびくびくと四肢を震わせ放心している。
「ちゃんと数えろって言っただろ!何回目だ?言えよ。穴女の癖に」
「そんな穴女なんて・・・十と弐回です。十二回逝かせて頂きました・・。ああん。もう一回」
バチンと尻肉を打たれ身震いとともに雌襞が締め付けられ、又も白濁が注がれっる。
私立五蝶擁学園。其の國でも人とはかわった体質を持つ者であったり、異能力者であったり、兎に角も。
常人とかけ離れた人物が通う事の多い私立学園である。事情理由はさもあらん。
学徒の中には当人は近眼だと言いはるが、視界の悪さにかまけて眉を潜めて睨みでもすれば
たちまち淫猥な妖気・怪奇の視線に耐えきれず欲に溺れて悶絶し行き果てる魔女がいると思え
ばその脚を無碍に開いて漢を誘えば、これ又妖気がただ漏れに成ればこそいざに股ぐらに挿入などする前に白濁を
吐き出し精魂尽き果てる鐵悶の処女もいる。
此の学園を支配する伝統あればこそ、その格付順位を持つ者は癖一つ所か五つくらいは平気で持ってる。
くわばらくわばらと近寄らないのが身の安全を確保する最善の方法である。
壱竿児。にのまえ・さおじ此の國でも珍しくも一回で其れと読めるならば随分と年配のやからであろう。
弐の前は壱であるから確かににのまえとよむ。
かつては豪商由来の一派であるとも行くが今では滅びた家柄の分家名字とも聞く。
さおじと言う名前は娘を取り上げた産婆が付けた名前だ。
母の胎から取り上げた時すでに赤子の癖に随分と立派な物をくっつけて来たと誉を込めて付けたらしい。
尤も産婆の想いとは裏腹に成長するにつれ丸くも靭やかな女性の四肢をも持つとは想像も出来なかったろう
豊かにも育つ乳房然りにその竿もすくすくと育つ。






