【陵辱少女】奇校・気弱な鬼畜・怪助


「手は後ろで組めって言っただろ!」苛立ちと怒りが混じった声が少女の耳に届く。
「なんで、そんな事しないといけないのよっ」クラスでも勝ち気な性格で周知される笹百合響子が眉を潜める。
「いいのかよっ。僕にさからうと内申書に響くんだぞ!っ」
その言葉の意味を噛みしめて慌ててサッと手をせく城に回す。
「止めてっ。英介君。お願い・・・」流石に勝ち気な響子であっても今の自分の状況をみれば分が悪いのと分かってる。
彼の言葉に従って床にしゃがみ後ろで手を組む響子の前で彼女とは真逆にクラスでも気弱と囁かれる少年怪助が仁王と立つ。
何故故にこんな事になってるのか心内で考えを巡らせる必要もなくも
三日前に自分と友達がやってしまった事が原因としも知れる。もっとも軽い冗談のつもりであったのだが
ついついにその場の雰囲気に響子達も咽まれて勢い余ってしまったのはじじつだ。そのしっぺ返しがこの始末である。
自分達より気弱で反抗することなんて絶対にないと思っていた少年はなんのためらいもなく学生服のスボンのベルトを
するりと抜くと縞々トランクスといっしょにずり下げもどかしく足首を動かし脱ぎ去る。
何をするつもりかと問う前に何をされるのかわかったた響子は立ち上がり逃げようとするが直ぐに薄茶の上を捕まれ
ぐいと少年の股間に顔が擦り付けられる。ぐにゃりとした柔らかいシャツの布越しに感覚が顔肌に伝わるが
それも直ぐに少年が腰を動かして位置をずらすから響子の顔肌にはぐにゃぐにゃとまだ柔らかい竿が押し付けられる。
「やめてっ。こんな事しないで。これは嫌っよ。怪助君」旧友の漢性器を顔に押し付けられ嫌悪感が胸に湧き上がる。
「煩いっ。煩いんだよ。響子の癖に。忘れたのか三日前にお前らが僕にした事を。忘れたなら思い出させてやるよ」
クラスでも美人で成績もよく高嶺の花とみなが羨む美少・響子の顔肌に自分の性器を押し付け興奮で怪助の声は上ずる。
まだ記憶にも新しい三日前。響子と怪助の立場は真逆だった。
他の親友二人を足して数に物言わせて怪助を騙し理科準備室に誘い出し気弱に振る舞う怪助を弄んだ。
自分に気があると知っていたし怪助が気弱な性格であるのも重々知った上での遊びだった。
漢を誘惑するのは初めて出会ったがそれっぽくも振る舞い唇を重ねてから物陰から悪友二人が飛び出し
あっという間に怪助の手を掴んでそのままに下半身をむき出しにさせ縮こまる漢性器を弄り倒した。
最初こそ羞恥と嫌悪で縮こまる竿であっても響子の細指が弄り倒せば直ぐに勃起する。
自分の意思もままならずに勇ましく猛る竿をきゃきゃと感性を上げ弄び白い白濁を吐き出すまで扱いてやった。
その様も携帯の動画で記録し逆らえばネット世界にばらまくと脅しもっと出して魅せろと更に悪友が竿をしごき
調子に乗った彼氏持ちの悪友が私に任せてとばかりに竿をしゃぶり二度目に白濁を絞り取るまでしゃぶり嬲る。
気弱な少年の泣きじゃくる顔が淫猥な快楽と支配欲を満たし、勃起した竿を悪友が扱きむき出しの下半身の
尻肉を掴んでは張って手形を起こす。
響子自身も楽しむ。気弱で可愛い少年の真っ赤に晴れる尻肉を掴んで開き漢でも受け入れる事が出来る尻穴に
指を入れて快楽を刻んでやった。
「女の子の股ぐらの味を知る前に後ろの処女を失うのはどんな感じかしら?
童貞の癖に、もう尻穴の初めては私が奪ったわ。どう?私奴に尻穴の処女捧げた感想は?変態怪助君」
指を真っ直ぐに立て一気にメリメリと尻穴に突っ込んだくせに
根本まで突っ込むとグリグリと手首を回し力を込めて由布を曲げて尻穴を穿る。
彼氏はいても四肢は許したことはなく。勝ち気な性格が勝って漢児を虐めてみたいと言う欲求は強かった。
運動部の彼をそうしようしても力で負ける。それなら自分より弱そうな漢児とばかりに怪助に矢を立てた。
「ひぃっ。ひっ・・・ひっ・・」
どこかで仕入れた知識を元に指を動かせばそれに答えて情けなくも尻襞をひくひくと響子の指に絡みつく。
なんとも言えぬ快楽と支配良くに満たされ又の間から漢睾に手を伸ばし掴んで押せば
「ぐえっ」と怪助が唸る。手の中でグニョグニョと睾が動くのがわかり何か楽しくなって潰せば
「ぐぁっ」と嗚咽を吐き出す。
悪友が口と手で竿を扱き射精する寸前になると漢睾の根本をぎゅっと絞って無理に我慢させる。
勝手気ままに腰を振り吐き出そうとする漢の射精を態とらしく止めさせるのも面白い。
竿を扱かれ尻穴に指を入れられピストンされ犯される。
「あっ。あっ。あっ」いつの間にか小刻みにもリズミカルに腰を振りされるがままに快楽を貪りだし
遂には又に射精しようと身を震わせる怪助。
「ここまでよ。変態怪助くんっ」
最初から話会っていたのだろう。若い少年であれば何回か射精も出来るだろうし
はじめて尻穴をおかされたら絶頂にも達するだろう。それを見越して響子と悪友は同じタイミングで
尻穴の指を抜き、しゃぶる竿を吐き出す。
「そっ、そんな・・」哀れにも怪助が漏らした喘ぎは苦しくも切なさが苦い。
後、少し・・・・あと少しだという所で寸止めお預けを喰らい、がくがくと膝が笑い砕けて床に墜ちる。
突然にバチンと響子が怪助の尻を思い切り手でやってやる。思いつきだったのは確かだ。
「あああ・・・・ああ・・・」
刺激が背筋を奔りビクンビクンっと竿がは跳ねるとびゅっびゅっと濃い白濁が弾け床に飛び散る。
「きゃはっ。やっぱりマゾだったのね。変態怪助君。このマゾヒズム野郎」
勝ち誇った女王の如くに大きな乳房を腕で組んで支え吐き捨てやった。
ヒックヒックと泣き啜るなさけない声を背後に聞きながら怪助の羞恥を収めたばかりの動画を
確認しながら淫猥に悪友とその場を後にする。
「嫌っ。許しして・・・怪助君」
名前を呼べば冷静になってくれるかとも思い同時に後手に組んだ手を緩めて怪助の手を掴もうと伸ばす。
「駄目だっ。手は後ろで組めって言っただろっ!内申書ところか退学だって有るんだぞ」
確かにそうであった。国内でも有数の進学校で問題を起こせば退学必須だ。響子の人生も終わりかねない。
「でもっ。こんなの・・・嫌っ」内申書に響く所か退学と言う必殺の言葉を持ち出されば従いしか無い。
慣れなければきつくも独特な漢竿の匂いが鼻を突き上げてくる。
自分を嬲り恥を欠かせた少女・響子の頭を無理に抑え込み整った顔に竿と睾をあてがい擦り付ける。
覆わず絵をつぶれば瞼の上を竿が擦り上げ鬼頭が可愛い鼻を潰し固く閉じる口唇には睾が押し付けられる。
嫌々と頭を振ろうにもやはり漢児なのだろう。思ったよりも強い力で頭を抑え込まれ顔に竿睾が押し付けされる。
興奮してるだろう。直ぐに竿は固くなり熱が籠もる。
この子、私奴の顔に竿圧しつけて自慰してる・・・。
経験したこともない異様な状況で淫猥な思惑が浮かびゾクリと身震いすると追い打ちが掛かる。
「口開けろよ。舌出せよ。響子」下賤で容赦ない言葉を響子は拒んだ。
父母や姉妹はもとより悪友にさえ響子などと名前で呼ばれた事もない礼儀正しく厳しい家柄でもある。
更にに舌を出せと言うのだ。つまりは顔に擦り付けられる竿と睾を舌で舐めろと強要してる。
そんな事出来るわけもないと響子は拒む。
目を閉じ固く唇を閉じて拒む。
拒むがそれでも構わずと頭をがっしりと押さえつけられたかと思うと怪助はそのまま腰を振りだ出す。
「はっ、はっ、はっ」あろうことか響子に聞こえるように喘ぎさえ漏らしリズミカルに腰を振る。
顔の上を竿と睾が押し付けられ擦り付けられる度に鼻が潰れ瞼が圧される。
にまにまと怪助が嗤ったかに思えると十分に硬くなった鬼頭が響子の交互に鼻と唇に押し付けられる。
鼻は潰れ熱と匂いが鼻腔を突く。強く圧し付けられれば歯を食いしばっても唇が捲れる。
又ににんまりと怪助が嗤うと並びの閉じた歯の上に鬼頭が押し付けられ擦り付けられる。
どんなに硬く口を閉じ歯をかも絞めてもその上を鬼頭が艶かしく動き回り歯茎さえ犯す。
自分の口の中を漢の竿と言う異物が這いずり回る感覚に絶えきれずにも苦し紛れに気が緩んだ。
ほんの少しの隙間を突破口とばかりに怪助が腰を前にぐいっと突き出す。
激しく前に突き出された勢いに絶えられず異物がはいってくる。
ぬぽっと音がして響子は目を見切らきのけぞるが又、怪助が腰を突き上げる。
「イマラチイオってやつだよ。響子。嬉しいだろう?僕の竿根本もまで突っ込まれて」
「んん・・・・んん・・・」首を振って拒むが押さえつけられて動けない。
驚愕に目を見開くが映るのは怪助の下腹だけだ。変な所にホクロさえ見つけてしまう。
呆ける頭の中に自分の口中ところか喉の奥まで怪助の竿の根本までがずっぽり呑み込んでると気づく。
「んん・・・・んん・・・んん・・・」
もはや抵抗なんてできなやしない。数日前酔狂で嬲った怪助の竿を根本までズッポリ飲み込んでいる。
「これからが本当のお楽しみだからな。響子。御前の口を犯してやる」
ズルリと喉で竿が動き苦しさにむせぶ響子の喉に又一物がずるりと差し込まれる。
ずるり・・・・。
ずるり・・・・・。
(こんなに太くも長くもなかったのに・・・)
数日前に自分の手で扱いてやった怪助の竿より口の中一杯に入ってくる漢竿太く長い。
「んごんご・・・やめ・・」口の中所か喉の奥まで無理に入ってくる異物に嗚咽が漏れるが
うまく言葉になんかならないし苦しいだけに過ぎない。
只々苦しいだけで何も考えられずに怪助の竿に口と喉を犯されていると言う事実に悔しくも
涙が滲むが抵抗なんてできるはずもない。目に涙が潤んでも怪助の陵辱は止まらないし
口の中を竿で一杯にされれば呼吸もままならず本能的にすぅすぅと鼻で空気を取り込めば
竿を咥える唇からだらりと唾液が垂れて伝う。
「感じてるっじゃないのか?やっぱりそうだ。
僕に竿しゃぶらされて感じてるだろ。思った通りの竿好きじゃ女じゃないか?
クラスの皆が観たらどうなるだろうなぁ~。男共がどんな顔するだろう?
ついでにクラスの漢の竿順番にしゃぶらせてやろうか?」
気弱であったはずの怪助が下品に顔を歪ませ腰を激しく突き上げる。
じゅぼりじゅぼりと口中に竿が押し込まれ唇の隙間から涎が垂れる。
「「んごんご・・・やっ」言葉にならない悲鳴を上げて響子が首を振る。
クラスでも勝ち気で知られる響子が普段から誰かしらに虐められてる怪助の竿を
口一杯に咥えこんでいる。そんな姿を若し誰かにみられたら?
それが男子なら最悪だ。外面もある。黙っててもらうにはその漢児も
怪助と同じ事を強請るに違いない。百も承知でその竿をしゃぶれば黙っていてと無駄だろう。
直ぐに噂風が吹いて俺も俺もと響子の口を求めて漢児共が奔ってくるに違いない。
それが現実になるやもしれないと恐怖に慄き我慢できずに身を引いた。
大きく後ろに下がればぶるんと竿が跳ねて飛沫が響子の顔に跳ねてこびり付く。
それが生暖雲されば唾液で無けだろう。怪助の膨らむ竿が放った白濁に違いない。
「嫌!貴下なんか嫌い。変態野郎」
口中に漢竿の感触が残る儘、怒りに任せて怪助を罵倒する。
「何だとっ。悦んでたくせに。僕の竿好きなくせにぃ」
「貴下なんかの竿で悦ぶはず無いでしょ。二度としゃぶってなんかやるもんかっ」
本来、口達者なのは当然に響子の方である。床に尻もちを付きながらも距離を取り後ずさる。
ここでうまく距離を取れれば準備室のドアに手が届く。


ばっちん!
一閃の平手が飛んで響子の頬に痛みが奔る。
「痛いでしょ!なにするのよっ」突然に奔る痛みに驚きぎりぎりと眉を釣り上げ罵倒を返す。
「煩いっ。響子の癖にぃ」
ばっちん!
最初の時を半身を大きく反らし構えた怪助の平手が容赦無く響子の頬を二度目に張る。
「あああっっ」自分でも予想外に艶の乗った喘ぎが上がる。
頬に伝わる痛みと屈辱が捻れ何かに変わる。
「ああっ・・」思わず声が漏れ、疼く頬の痛みに快楽を感じてしまうと隙が生まれる。
「ぐぇっ。苦しい」頬そ張られた勢いで体勢が崩れていたのにも気が付かないでいたが
床に崩れて倒れた響子の腹の上にいきなり体重を乗せて怪助が馬乗りになってく来る。
「なにするのよ。止めてってば。あっ」
まともな抵抗と見えるのは静止を訴える言葉だけだった。
白い学生服のシャツの上から強引に大きな乳房を弄り嬲る。
「止めなさいってば。大声出すわよ。そんなやり方で感じるわけないでしょ?」
只々、力任せに乳房に指を喰い込ませ嬲られても痛いだけだ。
怪助の手首を掴んで止めさせようとするが怨念とも執念とも言える目つきで響子の乳房を揉みしだく。
「逝来そうだったのにぃ。後ちょっとで逝けたのに。出せたのにっ」
悔しそうに乳房を弄りシャツと薄手のブラの上からでも先端の乳首を擦り上げる。
やはり先程響子の顔に弾けたのは怪助の白濁だったのだろう。
あと少し、あと少しで射精するという所で又もやお預けを喰らった朱鬼の如くに顔を燃やす。
本当に自分の口中に射精するつもりだったんだと分かると恐怖が奔る。
それにさっきよりも分が悪い。口の中に竿を突っ込まれ口で扱いでも苦痛だだけである。
だが今は床に転がされ仰向けの上に腹の上に怪助がまたがり渋さを弄び嬲ってる。
いくら力任せな稚技な愛撫であっても刺激は伝わる。快楽が疼くのは止められない。
「あっ。駄目っ」
意外にも力強い怪助の手が動きぽんっぽんっ白いシャツのボタンが弾ける。
「へぇ~~。響子ってこんな淫猥なブラつけてるんだぁ~」
「どうでも良いでしょ。そんな事。それより退けてっ」
その日の気分で自分の好きな濃紫のブラジャー腰にぷっくりと勃起してしまった乳首を
視姦され恥ずかしさに吠えて怪助をぎりりと睨む。どうせそんな事をしても無駄でもあった。
「痛いっ。痛いってば」
怪助が乳首を指で潰し強く引き上げれば大きな乳房が円錐形に歪んで痛みも走る。
あろうことかそのまま掴んだ乳房に自分の竿を挟み込んで腰を振り始める。
「パイズリって言う奴だ。やってみたかっただんだよ。響子の乳房で。気持ちいいだろ?響子」
「そんな事無いでしょ。嫌だってば。止めてっ。あんっ」F
自分の乳房の間に怪助の竿が挟まれ左右の乳の肉が波打ち至極。
響子の目から見れば異様に動く乳房の間から眼前に竿の鬼頭が迫る。
自分の乳房で怪助の竿を挟み扱いてる。
「今度は出すからな。乳房と顔に掛けてやる。射精するまでやめないからな 」
根拠のない自身に満ちて居ると言えるがそのつもりなのだろう。今度ばかりは逃げ場もない。
「止めて。お願い。怪助・・・・洋介くん。あんっ。駄目。其処は。駄目。
意地悪しないで・・あん・・・お願い・・・怪助君」
「なんだ。急に雌顔になっても駄目だぞ。御前には虐められたからな。屈辱を味あわせてやるんだっ」
もうこの時点で勝ち誇った雄のようにドズ黒い欲にまみれ怪助が言い捨てる。
「お願い。・・・もっと優しく・・・して・・怪助くん」
「煩いっ。この乳でか淫乱響子め」
ばっちんと鋭い平手が響子の乳肉を張って倒し赤くうっ血して痛みが奔る。
「あああ・・・」
弾けて揺れたのは乳房の肉だけではなく痛みが快楽を生んで響子の脳髄が溶ける。
「あああ・・・気持ちいい・・・もっと・・・」
厚ぼったい唇を割って快楽知った響子が喘ぐ。
「なんだ?これがいいのか?こうやって乳房叩かれるのがいいのかよっ。
変態だな。響子。手を後ろに回して乳付きだ出せよ。巨乳女」
「はぃ・・・」四肢に刻まれた快楽に酔いしれ短く喘ぎ混じりに頷き
もぞりと状態を動かし背後ろに手を回し叩いて欲しいと天井に向かって大きな乳房を突き出してしまう。
「ああ・・良い・・気持ちいいの。乳首潰されてこりこりってされるの好き。
いっ、今まで付き合ったのは二人。二組の笹縛くんと同じクラスの尹部君。
笹縛は奥手でキスを二回だけ。尹部君にはスカートはいたままパンティの上から弄らせて上げたわ
ああ・・・さっきみたいに・・乱暴に掴んで引っ張って・・・」
「煩いなっ。要求出来る立場かよ。この巨乳売女響子の癖に・・・それから・・?」
乳房の間に怪助の竿を挟み扱きながらも半開きの唇から涎を垂らし喘ぐ響子
怪助に言われて今までの漢性経験を隠しもせずに告白する。
余興のつもりで言わせて見れば思いの外響子も感じるらしい。
「ぬぷっ。ああ~~。じ、自慰してる。自慰してるの・・・べちゃ・・・ぬるん・・・
よっ、怪助君を虐めた時の・・・痛っ・・んん・・・動画観て・・自慰してるの・・・
あん、其処はだめ・・・ぬにゅう・・・あの怪助君可愛いの・・・キュンとしちゃうの・・・
ぬちゃり・・ああ・・・お昼休みも友達と動画みて一緒に自慰したの・・・あん。痛い・・気持ちいい」
無造作に口に突っ込まれた怪助の指を口をすぼめ吸い上げては舌を絡め告白をづづける。
怪助にしてみれば怒り心頭であっても今はともかく女性と二人が漢児の射精動画を観て
酔いしれ互いの四肢を弄り慰めある光景は観てみたいとも思う。
「あっ。ごめんなさい。でも感じるの怪助君の射精が観たいの・・・」
突然に腰を振る怪助の腰が激しく動き出す。響子の乳房が挟む快楽がたまらないのもあるだろう。
それもあっても自分が虐められてる動画で響子と悪友が自慰までしてるとは知らなかった。
ムクリと淫猥と怒りが交じると響子の乳首を指間にぎゅっと挟み乳房に深く指を喰い込ませて腰を振る。
「痛い。痛い。ごめんなさい・・でも気持ちいい」
ぶるんぶるんと擬音を付けたく成る程に激しくも形を壊して乳房が揺れる。
歪に歪む乳房の狭間で怪助の鬼頭が二回りも大きく膨らむと思うと今にも白濁があふれるのだろう。
自分の乳房で扱いた怪助の鬼頭が猛るとしれば受け止めようと顔を前に傾け自然と舌を突き出して口が開ける。
どぴゅ!どぴゅう!
「出るっ」
短く吠えると響子の乳房に指を立てたまま動きを止めると怪助の竿を鬼頭から熱い白濁を吐き出し飛ばす。
どぴゅうっと顔に掛かる白濁を響子は目と口を開けて受け止める。
びくりっと竿が震えて白濁が飛べば糸を引いてベッタリと響子の乳房に跳ねて肌を汚す。
はぁはぁと活き粗くも力なく緩んだ四肢の一瞬をついて響子が跳ねて起き上がる。
しまったとばかりに顔を曇らせる怪助。
「大丈夫。逆らわないから・・・。掃除させて・・・怪助君」
何がおきたかと目を丸くする怪助の顔に微笑んで魅せると卑しげに舌を出しぐったりと
項垂れる怪助の漢竿をじっくりと舐め回してから響子はチュるりと呑み込み扱き始める。


「復習するんでしょ?手伝わせて。
最初は薊がいいわ。馬鹿だしど私奴ほどじゃないけど胸大きいし薊と一緒に犯されれたいの・・・」
二度目に吐き出され口の周りにこびり付いた怪助の白濁を舌で舐め取りながら響子が真面目につぶやく。
破れ掛けたシャツを自分で脱ぎ捨てる、ブラと色を合せたパンティはわざと尻を怪助に見えるように突き出し脱いで魅せる。
それから床に知尻をついて仰向けになり蛙股に脚を開いて上ずる声で強請る。
「乱暴にして・・・・初めてだから・・・」自らを処女だと告白して尚に乱暴に扱ってほしいと響子が強請る。
至極当然しかりと響子の脚首を怪助が掴むとぐいっと持ち上げる。
響子の知りが持ち上がると股ぐらの雌壺がぱっくりと襞と穴をさらけ出す。
響子の雌襞はこれから犯して貰えると興奮と期待にヒクヒクと蠢きじっとりと愛蜜をも滲ませる。
床に寝転び脚首を捕まれ股尻と天井に向けて晒せば雌襞にぐいっと怪助の鬼頭が充てがわれる。
「嫌っ。痛い・・・ああああっ」
大きく脚を開いてもまだ性交もしたことも無ければ硬くも狭い雌壺をグィグィとと圧し広げて鬼頭が潜り込む。
異物が入って来ると思うとそのまま深くめり込みぶちっと音を感じて処女の膜が破れたと分かる。
「ああああ~~~あんっ・・・あんっ・・・あんっ・・・いい。気持ちいい・・・」
一度しか味わえない痛みは思ったよりも痛い。それで容赦なく構わずも奥まで入ってくる怪助の鬼頭が響子の四肢を貪る。
ズルリと竿を根本まで刺しこむんでもそこで止まらずにぐいっと突き上げ奥の壁に鬼頭を押し付ける。
ズルリと抜来かけるも全部は抜かずに直ぐに体重を乗せて竿を雌壺の奥まで一気に突っ込む。
「ああっ。ついちゃ駄目。ずんずんしないで・・・・気持ちいいいいい」
子宮まで響く怪助の腰使いはどこで知ったか俗に言われる種付けスクワットとも言われるやつだ。
響子の脚首を握り無理やりに開き股ぐらを露出させその上にのしかかり雌壺に漢竿を刺してぶち込む。
雌壺に竿を突っ込まれる響子も動きに合わせて腰を振り快楽を貪れば喘ぎと涎が垂れて飛ぶ。
「あっ、あっ、あっ、あん。気持ちいい。もっと。もっと付いて。突きまくって。妾の雌壺突きまくってぇ~~」
ずんずんと雌壺と子宮を疲れ自分で何を言ってるかも満足にわからずに喘ぎでは怪助の首を掴んで引き寄せ
口づけしぐちゃぐちゃと舌を絡め唾液をべちゃちゃと吸い上げこぐんと呑み干す。
止まらぬ快楽に溺れると怪助にしがみつき乳房を押し付けより深く雌壺に竿が入るようにしがみついて離さない。
ひたんびたんと怪助の下腹と響子の雌壺がぶつかり肉の音が卑しく響く。
「もっと。もっとぉ。犯してっ。私奴を犯し尽くしてぇ~。怪助くぅ~~ん」
甘声で喘ぎ突き上げられるリズムに合わせて腰をふり怪助の竿を雌壺でグチャリグチャリと扱きて止まれない。
「観られたらどうするのよ・・・ううん。観られてもいい。観て欲しい。
怪助君とセックスしてるの。犯されるてるの観てほしい」
ついさっきまで頑なに拒んだセックスといまはむしろ欲しがってしまってる。
「後ろからも試してみたい。怪助君」
じっとりと汗が肌に滲むとはぁはぁと呼吸粗くも響子が強請る。
腰砕けになりそうにも部屋の窓枠に手を付いて四肢を支えると堪らずに怪助が尻に手を付いて広げ竿を入れる。
「あんっ。まだ痛いのに。でもそれもいいの。
あっ。見えちゃう。観られちゃう。観てほしい・・・」
手をついたが窓枠なら当然、向こうからも透けて見える硝子だ。
距離はあっても向こう側の校舎からもこっちは見えるし教室にも屋上にも教師も生徒居る。
気がついて目を凝らせばこの部屋で響子と怪助がSEXしてるのが丸観えだ。
「ああ。もっとついて。犯してっ。怪助くん」
数日前に自分が虐めて扱いた怪助の竿の処女膜を破られ雌壺を犯される快楽に響子は悶え震えて喘ぎ続ける。



「なんでこいつと一緒にいるの?響子ちゃん・・・」
あれから週末を挟んだから5日と立てば火曜日となる。確かにいつもと変わりばえのない火曜日であるが
級友達は浮足立ってる。噂風に流れる話でもちきりだった。
週末間近の金曜の放課後に反対側の校舎の隅部屋で学友が全裸で窓越しに越しを降ってたいたと。
しっかり観たと誰かが言った。それでも観た本人は近眼だったのか遠かったし腰を振り喘ぐ生徒とかまでは分からずに。
それでも全裸で乳房をガラス窓に乳房をい押し付け後ろから誰かにつかれる度に嬉しそうに喘いで腰を降っていたとも。
嬉し恥ずかしヒソヒソと漢児も女児も浮足立ってやまない放課後。
いつもの用に息抜きをしてから帰ろうと思いを寄せる響子と手を取りいつもの音楽室の裏に身を隠した途端。
「何するの?響子ちゃん?」いつもの様に悪戯ぽく嗤うと片腕を握って後ろ背にまわす。
ほとんど同時にもっと強い力で反対の手首を誰が掴んで背中に回される。
がちゃがちゃと聞いた事のある音がしたと思えば直ぐにやられたと直感が告げてきた。
玩具であっても俗に言う大人の玩具であり手錠でもある。金属部分に柔らかい布が巻かれている奴だと感触で知れる。
どこで買ってきたのか通販で取り寄せたのか前に何度か嵌められた枷である。
簡単な鍵でも自分が持って無ければはず事が出来ないし、多分響子が持っているのだろう。
「怪助・・・・君?どうして・・・・あん・・だめっ」
背後ろに回り込んだ親友悪友の響子が乱暴に乳房をまさ切り始める。にまにまと嗤う響子の顔が厭らしいく見える。
当然もがいても背後に回った響子が乱暴に薊の乳房弄ぶ。薊が感じる所を欲しっている。
「怪助君・・・・響子ちゃん」
薊の乳房を両手で嬲りながらも自分で顔を寄せて怪助の口に吸い付きしゃぶり舌を絡める響子。
その光景は不思議でもあり憎たらしい。
炒御魔怪助。
当に少年から漢に変わるはずの成長期とやらが過ぎても余り背も長くは伸びなかったらから小柄である。
元来の性格も大人しくもあり猫背気味に歩く癖も相まって気弱な印象が強く残る。
肝心の学業も中の上くらいであれば余り目立たつもどこにいる少年であろう。
公然とは皆も口にしないがクラスの中に観えない階級のそれに照らせば卑しい最下層に属すると決まってる。
「薊さんかぁ~~。思ったより乳房も大きくないし・・・ちょっと・・・」
先日、響子ともう一人の悪友と冗談混じりに三人にで虐めた。
人数に勝れば女の腕力でも漢児をの虐めるのことは容易かった。
どちらかと言えば薊自身は異性相手に性的はあまり魅力を感じられない性癖があるらしい。
だからこそ強く敷かれるのは級友の響子とその四肢であり、たまに放課後に二人きりで乳繰り有りのが好きだった。
「何よっ!怪助・・・君の癖に。小さくないわよ。それなりに大きいわよ。私奴の胸っ」
響子にも負けず劣らずにも大きくも迫力を持つ乳房を小さいと言われて薊は唾を飛ばして抗議する。
「この個々ねっ。自分の乳房が大きいの嫌いで態と小さいブラ付けて締め付けてるのよ。
ほら。観てもらいなさいよ。怪助君に」いつにもまして嫌味混じりに責めてくるのは響子の癖だ。
いつにもまして言葉に棘があるのはこの状況に寄ってるのかも知れない。
「止めてっ。止めてよ。響子ちゃん」思いを寄せる響子ならまだしも下級カーストの怪助が目の前にいる。
背後ろに回った響子が強く乱暴に乳房を弄っているのに怪助はあまり興味もなさそうに目を反らしてさえいる。
それには理由もある。怪助はこの薊に憧れていた。
響子よりも少し大人しめま性格と伸ばしす髪を細指で弄る姿が印象的な薊が響子よりも気に入ってた。
だからこそ先日に声を掛けられた時は嬉しかったし、悪戯と虐める為に自分に越えを掛けてきたと知れば
落胆若し足し復習したいと強くも願った。否然しいざに眼の前で響子の手で他人の前で乳房を弄られ
快楽と屈辱に塗れる姿に悦を感じるよる前に臆病な思いが頭を下げさせる。
あの時だって響子がと親友が怪助を虐め竿を扱かれる様を一歩さがり細腕を前に組み乳房を支え
まるで汚物を観てるかのように冷たい視線を送っていたのが薊であり
級友に蔑まれ虐められて玩具の如く竿を扱かれ泣きじゃくりながら白濁を恥じだす様を
じっと視姦していたのが薊である。少なくも最も遠く冷たい目で一連の事柄を冷淡に観ていたのが薊である。
「気乗りしないのね。怪助君。私より薊の方がすきだものねぇ。知ってるわ。
でもこれを見れば気が変わるわ。虐めたくなるもの。可愛い顔で鳴いてくれるにきまってるの」
「きゃっ!なにするの。お願い止めてっ」それを観たくなはないときつく目を閉じてふるふると首を振る。
次に起こる事が安易にも想像出来るからだ。
後ろに手を回され枷を嵌めた状態で白い学生シャツの襟に響子が細指が届くと一気に圧力を掛けて強く引く。
ぶちぶちと一気にボタンを弾け飛べば響子のそれとは違う薄桃のブラジャーが姿を魅せる。
「止めて。お願い。響子ちゃん!」はっきりと声を大きく上げ抗議する。
それで済めば下着を観られたとだけで未だマシだろう。当然それで済むはずもない。
怪助は三人の少女達の前で残酷なまでの羞恥姿を晒しているのだ・
「嫌っ!」叫びにも悲鳴にも類する声を上げ薊が羞恥にまみれて身を固めて頭を下げて下を向く。
響子の手が動くと容赦なく薊のブラジャーがずりあげられる。
ブラのワイヤーの枷が外れると左の乳房がブルンと揺れ右の乳房もブルンと揺れ
よそ見に目を伏せていた怪助の視線がぶるぶると揺れる薊の乳房に吸い付く。
「み・・・観ないで・・・・恥ずかしい・・・」観られたくないと怪助の視線から逃れようと身を攀じる。
確かに週末も肌を合せ互いの四肢を貪りあった響子の乳房よりは小さいかも知れない。
それもわずかであり誰かが観ればやはり巨乳だと言い切るほどに大きい。
「観ないで・・・・お願い。怪助くん」床に顔を向けたまま上目遣いに様子を薊は盗み見る。
「うわっ。濃いんだ。乳輪。それに乳首も大きじゃん」声をはずませ怪助が嗤う。
「いっ、嫌。観ないで・そんな目で観ないで」自分の四肢で一番嫌いなコンプレックスを視感され
薊は涙ぐんで首をふり半べそを欠いて泣く。
薊の乳房は大きい。それにもまして乳輪は大きくも色も濃淡の濃い桃色であり響子の指が弄る乳首は
ぷっくりと膨らみ勃起してる



「駄目。そんな事しないで。嫌っ、嫌っ、嫌っ、嫌っ、嫌なのっ・・・んんっ」
涙ぐんで首を降って首を捩れば顎に手が添えられ顔向きを変えられると唇を割ってべチャリと響子の舌が入ってくる。
いつもなら求められば答えてしまうものの流石にこれは拒んで歯を食いしばる。
「んっ。・・・・んっ」と小刻みに声を殺して響子の愛撫を拒んでいたが直ぐに自分の性感帯を責められる。
恥ずかしくも大きく育ってしまった乳房が骨張る少年の手指が掴んで食い込み揉みしだからてる。
他人よりも大きな乳輪を指で擦り上げられプクリと膨らみ勃起した乳首は強く刺激されれば堪らない。
二つある乳房は怪助の指が弄る弄ぶとその反対側を洋介がしゃぶりつき舐め回すだけじゃなく
乳輪を舌先で突かれなぞられ勃起する乳首を潰されレロレロ舐め回されちゅばちゅぱと吸われる。
「んん・・・駄目っ。そんな事しないで。感じちゃうの・・・・。其処は駄目。」
女児同士で四肢を触り弄りあっても得られない程に強い刺激が乳房の先に湧き上がる。
「んん・・ぬふん・・・あぁ~~」思うよりも強い刺激た波のように押し寄せてくる。
べちゃりと強く割り込んできてしまうと快楽と唾液欲しさに唇を開けてしまえば自分で舌を絡めて突き出す。
「ほらっぁ~。やっぱり喰い付いたでしょ?大きさは私の方が大きいけど感度は薊の方が良いのよ。
それに欲しがり屋さんなのよ。ねっ。玩具好きの薊だものねぇ」薊の舌を弄びながら言い捨てる。
「止めて。そんな事しない・・・ああっ」
怪助に弄られ吸い付かれ先端を噛んで首を下げれば乳房が円錐に形が歪む。
「ああ~~。駄目。そんなに・・噛んで引っ張らないで・・お願い。怪助君」
よほど気にいったのか赤子にも似るように無心に薊の乳房を弄ぶ。
それでもまだ理性を保ち強がっていられるのは感じてはいてもふたりが攻めるのは半身のみだからだ。
それをと知る響子がほっておくはずもないのは当然だ。
「ほらぁ~、薊。こっちの方も虐めてあげるわね。大好きだものね。薊」舌を絡めたまま響子が嗤い目を光らす。
「嫌。嫌っ止めて。怪助君が観てる前で止めて。そんな事しないでっ」
それまで響子の舌に酔って目を潤めた薊が真顔で拒む。
「そんな事言っても駄目よ。私より淫乱なくせに。淫猥で変態な姿を怪助君に観て貰うのよ」
「だめっ。観ないで・・お願い・・・」強く拒んで怪助の顔を見つめて薊は哀願を乞う。
それでも関係ないとばかりに容赦なく弄られる乳房の下腹硬く閉じた太腿の間に手を差し入れ響子はぐ言っと持ち上げる。
「駄目っ。駄目っ。駄目っ。開かないで。広げさせないで。あん。弄らないで。入れないでぇ~~」
半べそを欠くも瞼に水涙浮かべるもそれで許すつもりなど最初から無い。
ぐいっと持ち上げられた脚が無理に開くとお気に入りのパンティがずり下げられる。
「うあっ。濃いんだっ。こっちも濃いんだ。薊さんっ」
予想外立とばばかりに声を上げる怪助に知られ羞恥に塗れる。乳輪の濃さに負けずに薊は下の毛も相当に濃い。
「ふふっ。気に入ったでしょ。こんなに淫猥な陰毛を隠してるなんて本当に卑しい子だわ」
何度も四肢を重ねとっくに知ってるし、むしろ手入れをするなと言いつけてる響子の手が陰毛を弄りかき分けて
指で雌襞を圧して怪助に見せつけてくる。
「もう駄目・・・。観られてる・・・怪助君が観てる・・・ひぃ・・・・・」
自暴自棄になり恥ずかしさに頭が呆ける薊の雌襞に漢竿をもしたヴァイブレーターの鬼頭が押し当てられる。
いつもなら入口で襞を擦り時間を掛けて嬲られ意地悪お預けをされてからのはずなのに。
それは濡れきってない雌襞にごんっっと衝撃を立てて入ってくる。
「ひぃっ。ああ・・・あああ・・あぁぁ・・・・」
ごつんと衝撃が奔るとそのままにめりめりと・・・雌壺の半分までめり込んで入ってくる。
「あああ・・・・ああ・・・い、痛い」紫色のヴァイブを雌壺のにくわえ込み頭を上げると怪助がいつの間にか
響子の手の上に手を乗せ握ったと思うと残りの半分を一気にぶち込む。
「ぐぇ。・・ああっ」快楽とは言えず痛みと苦痛が薊のずっぷりとヴァイブの根本までズッポリと薊の雌壺がくわえ込む。
大人しくも気弱な漢児学生世上受けとやらは見かけ違いらしい。一度火が付くと容赦ない。
「ひっいぃ。許してっ。よ、怪助くん。だめ。激しい。それは駄目。お願い止めて。ゴリゴリしないでぇ」
押し寄せる快楽大波にもなれば自分で立ってもいられない。膝が持たつ四肢を追ってなんとか耐える薊を
後ろから支えるも自分も四肢を圧しつけて薊の乳房を執拗に攻めて嬲り倒す。
倒れ込み前かがみに腰を折る薊の四肢を支えてはやるが淫猥にも残酷な笑みを浮かべ怪助はヴァイブをピストンさせる。
「だめ。ごりっごりって入ってくる。ねっ、拗らないで。それは駄目。
中でヴァイブがゴリゴリってするぅぅぅ。あああ。感じちゃう。だめぇ~~~」
所詮に女児の稚技だった。何度も響子と重ねた情事が真似事だったと思い知らされる。
自分が虐め射精させお遊びとばかりの多少は行き過ぎた悪戯した怪助に乳房を嬲られコンプレックスの
乳輪の濃さも大きく勃起する乳首も弄り嬲られそれれ済ますに雌壺に太いヴァイブを突っ込まれるも
その彼がぐりぐりと捻じる度に快楽に酔いしれずんと突きあれば歓喜に溺れてる。
人に走られなくない四肢の秘め事も羞恥姿もその目に焚きつけられたら逃げ場もないだろう。
あとは望まれるように快楽におぼれて墜ちるしか無い。
「なっ。舐めるから・・・・許して・・・怪助君」やっとの事で喘ぐも言葉が漏れる。
「舐めるだけなの?それだけなの?呑まないの?ごっくんしないの?
怪助くんの白濁のむわよね?飲んだことないでしょ?呑むのよね?薊」追い打ちを掛けて響子が言い捨てる。
「えっ。そ、そんな・・嫌っ。
あっ。ああ・・・舐めます。怪助くんの竿舐める。・・。舐めます。
怪助くんの・・・精液。はっ白濁?ちゃんと呑みます」
響子に言われた事を戸惑いつつも復唱するのはいつも強要されているからだろう
「それだけじゃ駄目よ。
ちゃんと怪助君が気持ちよくないと駄目でしょ?きちんと口で奉仕するのよ」又も響子の声が重なる。、
「はい。怪助くんに気持ちよくなってもらえるように
ちゃんと竿舐めます。ちゃんとお口で怪助君に奉仕します。
それから射精してもらった白濁呑みます。怪助君の白濁ごっくんします」
響子に強要されるも火照った四肢が疼きもっと虐めてほしいと欲にまみれ
薊は眼の前でカチャリと音がしてベルトを外し脱ぐ捨て半裸に晒した怪助の四肢から目が離せないでいる


「あはふぅっ~」
前かがみに四肢を折る背後でのそりと響子が腰を動かすと堪らず薊が素っ頓狂な声を上げる。
「このこね。私奴のこれが好きなの。ペニバンよ。これで処女を奪って上げたの。
漢の竿の味より先に玩具に処女を捧げたのよ。変態でしょ?」それを奪ったのが自分であると言いたげに
勝ち誇る笑みに響子が口元を歪め嗤う。スカートの裾をめくると最初からつけていたのだろう。
世に言うペニスバンドが腰に括られてる。ふふんっと鼻で嗤うと更に薊の雌壺の奥へと腰を突き出す。
「あふぅ。ぬはぁ~。ああぁぁあん」響子が腰を引き又ぐいと突き出すと淫猥でも変な声で薊が喘ぐ。
「ぬはぁっ」漢の竿を模した玩具に雌壺を突き上げられると少し調子の外れた声で喘ぎ脚を前に出す。
ぬちゃっと音を立て自分の目の前に迫る怪助の竿に口をつける。
雌壺に玩具の竿を入れて貰い嬉しくも感じるのだろう。
「あふぅ。ぬふぅ~~」と独特の声で喘ぎながら興奮はしててもまだ勃起してない怪助の竿に口を付け
べちょりべちょりと舌を出して舐め始める。人の熱を持つ本物の漢竿は初めてなのだろう。
怪訝も分からぬし感触も未だやわらかい。その竿を唇を這わせ舌で鬼頭をれろんれろんと舐める。
拙い舌使いではあっても股ぐらにペニバンを入れて突き上げられると堪らず熱い吐息を
怪助の竿先に吹きかけ舐め頬を窄めて吸い上げる。
明るい性格でよく笑う薊の顔が快楽に溺れ淫猥に歪む。そのギャップが堪らずに頭を掴んで持ち上げると
硬く屹立し勃起する先端を咥えた薊の顔がトロンと溶けて奥まで咥えたそうに潤み
息をあせて響子がずんっと腰を前に出せばペニバンに突き上げられてぬぽりと一気に竿の根本まで
口と喉へと入ってっしまう。
「ぬふぅ。んんんっ」言葉にならなく喘ぐとつらそうに鼻奥で空気を吸い込み目で苦しいと訴えるも
洋介の欲も止まらない。薊の頭をがっしりと固定したまま腰を前後に動かしふる。
それは薊の口を自慰との道具として扱うよういに無遠慮にまるで物とでも言うように粗雑に扱う。
「あら、嫉妬しちゃうわ。薊の口で自慰してるのね。怪助くん。羨ましいわ
薊も嬉しいでしょ?自分の口をオナホールみたいしてくれて嬉しいんでしょ?」
「んんんんん・・・んん・・・・んんん・・・・ぬぬぬぅ」
嫌がっているのか嬉しいのかも分からぬも変な喘ぎを上げてもどうせ拒めない。
首を振って否定しようにも悦んで頭を振ってもどの持ち喉の奥まで怪助の竿をがいっぱいに刺さってる。
その日まで、舐めるしゃぶると言えば響子が腰に嵌めるペニバンだった。
血の通った漢の竿など舐めた事もしゃぶったこともない。
響子が腰を突き出せば紫色のペニバンは動くが頭を捕まれしごけば怪助の竿は跳ねる。
「ぷはぁ~。こ、こんなに元気だなんてぇ~。うきゃん」
勢いよくも跳ねて吐き出した怪助の竿をまじまじと見つめて漏らすと響子が腰を突き上げる
「何、余裕こいてるのよ。怪助君が気持ちよくなるまで奉仕しろて言ったでしょ。口オナホの薊の癖に」
「あひゃんっ」雌壺をペニバンで突き上げられ喘ぐとバチンと尻を叩かれ刺激が奔る。
「わ、私の口はオナホ。私は怪助君の口オナホです。いつでも好きに使って下さい。私の口で射精して下さい」
乱暴に扱われるとのが壁だと言うよりはもっと深いものなのだろう。物と見立てる方が良いのかも知れない。
「オナホール女。巨乳の口オナホ女に射精してやる。全部呑めよっ」
自分の口のをオナホ代わりに使ってくれと言われれば興奮もする。
何より薊に怪助は密かに憧れてもいた。その薊が綺麗な顔を歪め頬し窄ませジュボジュボと音を立て
上目つかいで怪助の顔を見上げつつも竿を吸い上げている。
手を伸ばせば最初に犯した響子がシャツをとブラをはだけてそれも又多きな乳房を握らせる。
腰を前に突き出せば、んんっ。んんっ。とペニバンに突き上げられて薊が喘ぐも竿を根本までしゃぶって離さない。
とても思春期の少年一人が体験出来る情事とは思わなくてもそれでも尚も欲は深い。
「ああっ。きもちいい。薊の口オナホ気持ちいい。もっと吸い上げろっ」
頭を抑え激しくゆすりながらも下腹から湧き上がる疼きが抑えられずに薊の頭を抑え腰を振る。
薊の頭に浮かぶよりも怪助が達するまでに時間が掛かる。
それでも口の中で怪助の漢竿がぐぐっと大きく成ると薊の喉がぐぼっとむせる。
ぐほっ、ぶぼっと喉が慣ればんぐんぐっと薊が苦しくも喘ぐが容赦などもあるはずもなく
口の中に出し入れる竿が猛り雌壺を突き上げる響子のペニバンが抜かれ又突っ込まれる。
ずぼん、すぼん、じゅる、じゅるん、ずるり、ずるりん、にゅぱ、にゅぱん、ずんっずん、ぱんぱん、
怪助がオナホの用に大きく口をあける薊の口に竿を差し込めばずるずると音が成り
竿を口に入れられ吐き出す度に薊はむせてじゅるじゅると唾液を垂らし
尻肉に指を喰い込ませつかみ雌壺に響子がペニバンを突っ込むとバンバンと音が跳ねて愛液が弾ける。
「いくっ、出る、出る、出る、出る、出る、出るぅ~」猛る竿を根本まで浅見の口オナホに突っ込んで様子絵kが吠える。
「んんんぐぅ、んんん、んんんんんんんんんんんんんんんんっ」
与えられる刺激と刻まれるオナホという立場とご褒美の歓喜に襲われ目を見開き快楽に溺れ薊が喘ぐ。
どぴゅん!どぴゅどぴゅん!
竿の心が熱く焦げ管奥から精子が登ってくる感触が分かる。それは一気に鬼頭の先口から弾け飛ぶ
「んんんんんぐぅ」熱く粘つく漢の白濁。
口中に広がる独特の生くさい漢の白濁の味。口中と言うより喉奥にベッタリと張り付く白濁。
その量も多い。狭く小さい口中には収まらず竿を咥えたままの唇から泡となり垂れる。
ごぼりごぼりといつまでも吐き出される怪助の白濁を瞬きもせずにごくりごくり、ごっくん、ごっくん。
漢の竿をしゃぶるのも白濁を呑むのも初めてあれば二度も三度も咽びながら
やっとの事で薊は量も多く強い匂いの怪助の白濁を飲み込んで魅せる。
「良い様よね。薊。でもまだ駄目よ。
せっかく怪助君に口オナホにしてもらったんだからこのままお掃除フェラもしなさいよ」
初めて漢の白濁を呑み込み興奮と快楽に呆ける薊の尻を響子がバチンと張って言いつける。
「はぁ、はぁ、はいっ。ひゃん。私の口オナホで怪助君の竿。お掃除しますっ」
尻肉を叩かれただけでは自分の立場をわきまえろとなペニバンで
ずんっと雌壺を突き上げられ薊は声にだして答え一度は書き出した怪助の竿を直ぐにしゃぶり始める


「処女じゃないんだろ?響子さんのペニバンの方が好きそうだし・・・」
一度白濁を射精し荒い息も収まりかけると冷静さを取り戻し怪助がそっぽを向く。
既に数回SEXをした響子も気がついているが怪助は強引に四肢を貪るが飽きるのも疾い。
自分が満足するとそれで良しとばかりに興味を失う気質でもあるのだろうか?
その癖変な拘りにも執着する。自分の方をむいて貰うには無理にでも気を引く必要がある。
「しょ、処女じゃないって玩具だから。まっ膜はやぶちゃったけど生の漢竿は初めてだから!
入れてっ。お願い。入れてほしいの。我慢できないの。怪助君の竿入れてほしいのっ」
ここまで響子が嵌めるペニバンに犯されていた薊が焦って懇願する。
「でもなぁ~。一回出しちゃったし。ちょっと満足かも。僕ぅ」いつも教室で見せるような幼い仕草で怪助が嗤う。
「まっ、満足しないで!漢の子でしょ。猿の様に腰振ってなんぼの漢の子でしょ?
犯してっ。妾を犯して、オナホの私を犯して。お願い。なっ、なんでもするから。お願い犯して。私を犯してっ
そ、そうよ。お尻は処女よ。お尻の穴に入れて。私の穴に竿ぶち込んで!初めてよ。私の尻穴処女よ」
尻穴は確かに処女だと聞いて怪助の顔が薊の顔の方を向く。ここで興味を向けなければ犯しては貰えない。
既に雄の匂いと快楽を四肢に刻まれているのだ。ここでお預けされたら気が狂う。
「そうよ。尻穴オナホよ。尻オナホ。私の穴は全部オナホよ。怪助君のオナホなの。
私はオナホ女なのよ。怪助君専用のオナホよ。いつでも好きな時に好きな穴に竿突っ込んでいいのよ。
ひっ、広げるわっ。怪助君によく見えるようにお知り好き出して自分で御尻の穴広げて魅せるわ。
その穴に竿突っ込んで!一気に貫いて!私はオナホなの。私の尻オナホに竿突っ込んで!」
可愛い顔をして焦燥感に塗れ、連連と卑しい言葉を唾を飛ばしながら薊は懇願して身悶え身を攀じる。
べちゃり、ぬちゃりと一度は白濁を吐き出しげんなりと垂れる怪助の竿を大きな乳房と顔を押し付けて
響子と薊が二人でしゃぶる。今日はまだ入れて貰えていない響子が鬼頭をジュルジュルと啜り咥え
漢睾を薊が初めてだからたどたどしくもいっぱいに口に含み舌を這わせて愛撫する。
竿の味を楽し漢睾の汗匂いを我慢しながらでも奉仕する快楽に溺れると意外に早く怪助の竿は猛り唆る。
「それじゃ~。怪助君。満足しないわよ?思ったより変態だから」
一緒に過ごした週末の殆どにそんなところまでと言うほどに穴の全部に白濁で汚された響子が嘲笑う。
薊岳がかまって貰うのが気に食わないのか自分も快楽に溺れたいのか分からずとも
慣れた手つきで衣服を剥ぎ脱ぎ晒した乳房を薊の乳房に圧しつけ四肢を支えてやる。
「んんっ、響子ちゃん好き。でもオナホなの。私怪助君のオナホなの。ああっん」
くちゃりと舌を絡ませ悦に浸るが自分で何度も口にするオナホという言葉に身を焦がす。
乳首が擦れる乳房を圧しつけ揺らし喘ぐも状態を預ける薊。
甘えて舌を絡め酔う薊のかた片腿をぐいと持ち上げぱっくり開く雌壺にぐりっとペニバンを突っ込んやる。
「あああ・・・ああ素敵。響子ちゃんのペニバン素敵。凄く良い」
素直に歓喜に溺れるとさっさと尻を突き刺せとバチンと尻肉を怪助が手で張ってくる。
「あっんん。ごめんなさい。どっ、どうぞ。貴方の尻オナホ犯して下さい。
お願いします。私の尻穴オナホ白濁で汚して下さい。よ、怪助様っ」
自分でも意識せずに勝手に口から出た言葉は目下の者と自分の立場を悟ったからだろう。
響子が刺しこむペニバンを咥えたまま尻を少し引くがそうはさせないとぐんっっと突き上げてくる。
「あふんっ。ど、どうぞ入れて下さい。自分で広げた尻穴に竿ぶち込んで下さい。怪助様」
グリグリと雌壺にペニバンを押し込まれながらもなんとか自分の尻に手を伸ばし肉を掴んで広げ
ちょっと覗き込めばペニバンを咥えこんだ雌壺が見えるのも構わずに薊は尻穴を怪助に見せつける。
自分で尻肉を掴んで広げヒクヒクとひきつる穴にいきり猛る鬼頭を当てると容赦も慈悲身もなく突き入れる。
「あああああっ。あっあっあっ」
めりっと鬼頭が尻穴の襞を内側に捲って埋めれば激しい快楽が薊の四肢を襲う。
それでも容赦も慈悲もなく薊の尻穴に怪助の竿がめり込んでいく。
めり、めり、めり、めり、めり、めり。硬く閉じる尻穴を漢の竿が無理にこじ開け侵入し犯していく。
「あひゃ。あにゅ。うくぅ。ああぁ・・・あああぁ。あん・・・ああああああぁ・・・あっぷん」
自分でも抑えきれない変な声を上げ、肩を揺らし息を整えると薊の尻穴はずっぽりと怪助の漢竿を根本まで咥える。
「あっ、有難う御座いますっ。
私の尻穴に竿ぶち込んで頂いて有難うございまずぅ~~。ああ。気持ちいい。尻オナホ・・イイイ」
初めて尻穴を犯される快楽に身を焦がし声を上げ溺れる薊。
どっちが先に動いたかと言えばきっと響子だろう。くくりつけたペニバンをぐいっと前に突き上げる。
「あっ、駄目。それは駄目。響子ちゃん。虐めないで!
あぐぅ。怪助様も合せないでっ。合せて腰振らないで・・・あぶぅ。ひぇん、あん。イイイっ」
漢の竿を迎え入れる雌壺に人工物の紫色のペニバンを刺しこまれ咥える。
身体的な用途とは違うから何かを入れるようには出来ていない尻穴に怪助の竿がねじり込まれる。
ずんっずんっずんっと前から雌壺をペニバンで突き上げられ自分で開く尻肉の中心の穴には漢竿がねじ込まれる。
「あんあんっ。あひゃ。ひゃん。ひゃん。感じる。感じちゃうぅ~~。
前も後ろも気持ちイィィ。犯されるぅ。犯されてるぅ。響子ちゃんのペニバンに雌穴犯されてるぅ。
オハホ。私はオナホール。響子ちゃんと怪助様に犯されるオナホ~~~。
二人に犯されて悶えるオナホぉ~~。素敵。気持ちイイイイイっ。私はオナホールぅぅぅぅ」
知ってはいても上がらえない快楽が雌壺を支配し声を上げれば、初めて味わい決まれる刺激が尻穴を襲う。
女だてらにも雄の様に響子が薊の雌壺を犯し果てる事もなく
尻穴の襞締め付ける刺激に酔いしれ穴に竿を怪助がぶち込み突き上げる。
「いくっ!いくっ!逝っちゃう!イちゃう!オナホが逝っちゃう!いぐいぐっ。いぐぅぅぅぅううう」
部屋の外でそれを聞けば籠もり濁った悲鳴出会っても歓喜と快楽に満ちる喘ぎである。
「いくっ。いくのっ。逝っちゃうてば。あっあっあぁん。あっあぁああああああああああああああああああぁ~
・・・・はぁはぁ。いっ、逝きました。ああ、逝ったのにぃ、止めてぇ~とまっててぇ~~。
ああ。気持ちいいイ。あっあっあぁ。意地悪ぅ~~~ああああああああああああん。あんあんっ。
私はオナホ~~~、怪助君のオナホ~~~っ。いくぅ~~~又、イクゥ~~」
ガクガクと膝を鳴らし崩れ落ちそうになるも響子がしっかり四肢を抱え込み。
角度が変わった尻を持ち上げ治すと更に速度を増してずるずると竿を差し込んでは抜いて又犯す。
終わる事もないと快楽に涎を垂らし白目を剥いて倒れ込むまで怪助は薊を犯しつくす。


クラスカースト最下層に属するはずの怪助の様子が変わる。
思春期を過ごす彼等にとって時間は残酷にも早く過ぎて行く。
多感な時期だからこそ回りの変化にも敏感である。その中で怪助の雰囲気が変わる。
時に外観的にはかまってくれと煩い響子に迫られシャンプーの種類を変えたくらいだ。
「なんか怪助君の髪ってイイ匂いするよね」
「云々、なんかキリッと舌っていうか、かっこよくなったよね」
ひそひそと教室の界隈で女児がチラチラと怪助を盗み観ながら噂する。
ちょっとした時期の間に暮らすカーストの順位も勝手に登ってくると漢児達も嫉妬する。
「おいっ、怪助。カレーパン買ってこいよ!勿論、御前の金でだぞ」
クラスでもイケメンであり女児からも羨望の眼差しで人気を集める近藤が自分の席に座る怪助に声を掛ける。
ちょっとばかり眠かったのか呆けた様子ですくっと立ち上がるが当然、近藤の方が背も高い。
自分より背も高い髪型もバッチリと決また近藤の顔を真っ直ぐに見つめて椅子から怪助は立ち上がる。
「なんで僕がそんな事しないといけないんだよ?君とは一度も話した事無いぞ?
虐めか?虐めかよ?内申書に響くよ。近藤君。良いの?皆仲良くってクラス標語にもあるだろ?
あと、髪型カッコ悪いよ。時代遅れ。髪型とか人気妬んで虐めとか、本当格好悪い奴ぅ」
眠たさもあり言葉の語尾が舌足らずに濁ったのは愛嬌だろう。
やり取りを聞いていた近くの女児が好感を持った表情をくすりと浮かべて目配せもしてくる。
「なっ、何だって?僕が格好悪いって。そんなはず無いだろ。人気だって・・・僕のほうが・・」
「虐めヨクナイ。カッコワルイって」態と調子の変な声で呆然とする近藤の肩を邪魔だ退けろとばかりに押しやる。
気弱な怪助が反抗してくるなど思わなかったのだろう。それに圧してきた腕の力も強かった。
とっ、とっ、と体勢を崩れ背後にいた女児に体がぶつかりもする。
「ちょっと、何するのよ。エッチ。変態」
近藤と怪助のやり取り知らずと級友と談笑していた女児が声を上げれば後の祭りだ。
かなきり声が耳に届いて一斉に近藤の顔を見つめればその瞬間に人気など地に堕ちて扱く当然である。
後悔先に立たずと言うよりは事を起こすなら先に結果を考えろとばかりの厳格な父の教えをやっと思い出した近藤である。


「炒御魔怪助君?これは何かしら?二人とどんなの関係なのかしら・・・・?」
昼休みの鐘がキンコンと成り始めると次の音楽授業の為にと移動しようと廊下の門を曲がった途端に腕を掴まれる
あれよ。あれよ。あんっあんと声を上げる間もなく怪助は誰かに腕をガッチリ掴まれ女性職員用のトイレの便座に座らせられる。
直ぐに授業も始まるだろうがそもそもこの学院に女性職員の数は極端に少ないから誰か入って来る事もないだろう。
あらかじめ下見をした上で計算付くの行為だろう。
「だから二人とどういう関係なのかしら?怪助君」
「どんな関係っていわれてれも響子ちゃんとは付き合ってるし」腕を捕まられ放り込まれたのが女性トイレの個室とおちつかない。
「響子と付き合ってる?貴方が付合ってるって言うの!?」銀縁眼鏡の向こう側からぎりりと眼光鋭く睨まれる。
「オナ・・・薊さんは、オナホだし・・・ひえっ」
「オ、オハホって何よ!オナホール?薊をオナホに見立ててるっていうの?」
清潔感のある白い便座の上に無理に迫られ矢継ぎ早に声を荒げられは首を縮めてしまう。
「何ってことなの?貴方っ
響子と付合ってながら薊をオナホにしてるって何?貴方二人と付合ってるって言うの?
妾の親友二人と拙句してると言うの?私を差し置いて二人とセックスしてるの?」
劇場したまま怒りに任せて目の前の少女が攻め立てくる。
「だっ、だって、異沙凪薫子さん・・・。
彼氏いるし、処女じゃないし、アナルも経験済みだし、乳房二人より小さいしぃ。
柔道部の極メ川君でしょ?彼氏。僕の方がかっこイイと思うだけど。
あ、デブ専でしたっけ?おっきいな腹で圧迫されて喘ぐのが好きなんですものね。
急にあんなに太れないし、僕お肉嫌いだし、後、喘ぎ声が大きいって人一倍」
ちょっと前までか弱くも強く出られば下を向き押し切られてしまうカースト下位のハズだった怪助が
ペラペラとよく喋る。挨拶くらいしか交わした事もないはずなのに彼氏がいると言う所か
魅せたこともない裸の事とか心癒二人にも魅せたこと無いセックスの内容や性癖まで怪助は知っている。
「な、何よ、それ。二人より胸は小さくても揉めるわよ。Dカップよ。
処女じゃないくても良いでしょ!漢を喜ばせるのは胸の大きさじゃないでしょ?テクニックよ!性技が大事なの!
で、デブ専で悪かったわね。ぷにぷにのお腹で乗っかられて肺に空気がなくなる位苦しいのが好きなの!
アナルだって開発してるからこそ感じるのよ。気持ちいいのよ!だからどう知ったって言うのよ」
声を上げぜぇえぇと肩で息を暮らし女児の中でも結構背も高く細身の異沙凪薫子が言い放つ。
「だってぇ~~。薫子さん。僕より背高いでしょ?
並んだら僕の方が子供にみえるしさ。一緒にでーとしたら弟に見えるじゃん。
それに二人と付合ってるから時間もないしさ。バイトもしないといけないしぃ
テクニックって言ってもさぁ~。躾けるとか開発するのか自分の色に染めていくのがイイですよね。
流行りのNTRとか言うの好きじゃないし。浮気って成るでしょ?喧嘩とか嫌いだし。僕っ」
「背が高いのは何よ!頭なでてあげるわよ。ナデナデしてあげるわよ。
寝取りなさいよ!寝取ればいいのよ!怪助君の方が可愛いもの!デブ専も可愛い方が良いの!
わ、私の手で扱いて上げたでしょ?気持ち良かったくせに。私の手の中に出したでしょ?
ドロって精液出したでしょ?堪らなかったの!あれが良いの!もう一回やりたいの!
黙ってセックスすればいいのよ!あの二人と一緒がいいの!のけものは嫌なの!
なっ、舐めたげる。竿もアナルのなめたげる!気持ちいいわよ。
アナル舐めてもらうの!だからセックスするのっ!」
何が起きてるかと言えどの異沙凪薫子は仲間はずれが嫌らしい。親友二人がかまってくれないのが嫌らしい。
勢いに任させ怪助の四肢を押さえつけぬぽっと怪助の唇に舌をつっこみ絡めて吸いはじめる。
「無理にSEXとかしなくてもいいかも・・・・?」
ペチャクチャリと舌を絡めて吸い付く薫子の口づけは匠みである。
いくら乱暴に少女達を扱ってもSEX経験の多さ少なさで言えば響子が初めてなのだ。
その味を知ってから割と短い間隔で定期的に漢の精を絞り取ってきた薫子の愛撫に堪らず股間が熱く猛る。
「口では嫌がってるくせに。ほら、こっちを観なさいよ。こんなに硬く勃起してるじゃない。変態だわ。
私に口づけしてもらっただけで竿おっきくしてるじゃん。欲しいっていいなさいよっ」
ちょっと舌を入れて絡めただけで敏感に反応する怪助の竿を指で弄りなら言い捨てる。
「ちょろいわね。口づけだけで勃起させるなんて。極メ川君の方が太くてりっぱだわよ」
嘘である。口では自分の彼氏の竿の方が大きくて硬いとうそぶいてみせるがスボンの上からでも分かるくらいに
怪助の竿をは大きくも熱く硬くもある。
(こんなに大きくて硬い何て・・・・舐めたらもっと大きく成るのかしら?)
そんな思いを察したのか。それとも自分の竿が小さいとサラリと馬鹿にされたのが悔しいのだろうか。
仮にも二人の少女とほぼ毎日セックスしてるとなれば自分の馬鹿にするのは許せない。
「眼鏡は外さないでくれます?最後まで。顔に出したいので」
「かっ、顔射したいって言うの?眼鏡掛けた私の顔に射精したいって言うの?」
やり過ぎかと思ったのか薫子が引くとでもおもったのだろう。
黙って頷く怪助の口元が歪んでも観える。
自分の彼氏にもしてもらったこともないし、考えもしなかった。顔を汚される快楽にゾクリと虫唾が奔る。
当然に口調が変わったと思うと薫子の四肢を押し下げごそりと私服の襟元から漢児特有の骨ばった手を入れてくる。
「触りたいのね。嬲りたいのね。小さいって言ったくせに。揉み潰したいのね」
怪助の期待通りの反応にほくそ笑むとシャツの牡丹を多めに外し態とはだけてブラジャーが見えるようにしてやる。
「あん、上手なのね。響子のち乳房で練習したのね?あの子より感度いいのよ。妾・・・あんっ」
怪助が付合ってるとかオナホにしてるとか言い捨てる二人の悪友より、ちょっと小ぶりとは言ってもやっぱり乳房である。
下側から抑え込むと乳房が歪みずしりとした重みが伝わる。
「駄目でしょ?そんなに焦っちゃ駄目よ。じっくり嬲ってよ。下手くそな弟君ね」
怪助が薫子自身より背も低いし一緒に歩けば弟に観えると言ったのを鼻で嗤って鼻で嗤う。
弟君と言われ極め浸かられたのが気に食わないか手の動きが変わる。
言われた通りにじっくりとはあっても指肌を乳輪に押し付け小さな乳腺を擦り刺激すると
先端の乳首を指の間に挟んで遠慮なく潰す。ピリピリと心地よい感覚に酔い始めると直ぐに痛みに変わる。
「あんっ。駄目っ。乳首コリコリしないで。日っぱちゃ駄目。痛いわよ。乱暴にしないで・・・
あんっ。ああ。気持ち・・・イイ。旨いのね。感じちゃう。弟君」
ねっとりと乳首を刺激され瞳がうるむと理性がとびかける。


「舐めたげる・・・弟君・・・」
体の向きを変え怪助の股ぐらに顔が来るように調整する。
焦れているに違いなくても乳房を弄るという行為を中断したくないのだろう。
怪助が身を前に屈め薫子の乳房を弄るのは止めない。
「可愛い弟君ね。気に入らないとか言って癖に好きなんでしょ?私の乳房。
ほら。お姉さんの口で舐めたげるわ。・・・あら・・・大きいのね。弟君の」
カチャリとベルト器具を外し下着と一緒にずり下げたズボンの下からブルンと鎌首を持ち上げる怪助の竿。
(大きい。それに色艶も素敵。舐めたくて堪らない。こんなの魅せられたら堪らない)
そそり立ち勃起する怪助の竿は薫子が今まで観たどれよりも黒く光り硬く猛る鬼頭と血管もうねる。
二つの手で根本から握ってもその中には収まらない位に長く太く握る手にも余る。
「こんなにヒクヒクして嫌らしい。ああ・・素敵。弟君」
怪助の竿を根本から拳を重ねて両手で握りゆっくりと扱きながらも先端の鬼頭を態と大きく口を上げ
舌を突き出してレロレロと舐めてやる。口中には入れずむしろ舌だけで鬼頭を刺激するだけだ。
「ああっ・・・気持ちいい」
性の快楽と性癖と言う物をしってから付合った漢は4人。どれもそれぞれに快楽を教えてくれたが
怪助のような竿に出会ったことはなかった。得てして女性の乳房の大きさはそれを支える為に
ある体の肩幅が構造上必要とも言われるが漢児の場合は違うらしい個人差でもあるのだろう。
薫子の目に映る漢の竿は他のもより大きくむ太く観えるし握り甲斐があるとも言えば
先っぽの鬼頭も厭らしくも鈍く光る。
堪らずに舌でレロレロと舐め回し白濁を吐き出す小さい穴に舌を圧しつけて
襞を広げると苦痛にもにた声で怪助が喘ぎ泣く。
「ほらぁ~~~、気持ちいいんでしょ?響子より上手でしょ?認めなさいよ」
乳房も大きい小さいをまだ気にしてるのか薫子は拘る。
「ああ・・イイ。でも・・・響子さんの方がもっといろいろしてくれるから・・・うぉ!それは良いっ」
響子の名前が聞こえた瞬間、むっと眉を潜める薫子がじゅるりと鬼頭の飲み込む。
「あっ。それだめ。だめ。出ちゃうから。だめっ」
急に焦って素の幼い声で喘ぐと代わりに弄ぶ乳房に指が食い込み痛みが奔る。
「こう・・・やって・・吸われるのが・・・・すきなのね・・・弟君」
自分より背が低いと言うだけで勝手に怪助を弟君と決め手呼びつける響子が竿を握り圧迫し擦るも
鬼頭の咥え頬を窄ませ吸い上げてくる。ずずずずっと聞き慣れない漢が響くと口中が吸い付いて気持ちいい。
「そっ、それ良い。薫子姉ぇ。それ良い。もっと奥まで加えて吸ってくれよ。バキュームフェラしてよ」
弟君と呼ばれて興が乗ったのか流行りのロールプレイでも思い出したのか
自分の竿を吸って啜る薫子を姉と呼べば嬉しそうに目を輝かせ口を当てて一気に飲み込む。
鼻で呼吸する事が聞こえるかと思えはずずずずずずずぅと大きな声がトイレの個室に響く。
薫子は漢のして欲しい事を進んでしてやればその分自分の四肢を求め快楽を与えてくれるか知っていた。
ずずずっ、ずずずと態と音を立て頬を窄めて竿を締め付けるだけはなく、頭を上下に動かしては
竿を吐き出し指で鬼頭をなで擦り唾液を上から鬼頭に垂らしから又飲み込んでる啜る。
「んんっ。ぬふう・・んん・・・んふう・・・」言葉にならない喘ぎを漏らし気がつくと
長くも太い怪助の竿の根本まで喉をひろげずっぷりと飲み込んで閉まってる。
(ああ・・・苦しい。でも気持ちいい。硬くて太い弟君の竿好きぃ)
頭の中に浮かぶ文字言葉がすっかりと怪助の竿の虜になってると自覚してもしまう。
それでも口と喉一杯に詰め込まれる竿は空気が吸えず苦しくもなる。
一息付きたいを吐き出そうとするとぐいっと頭が抑え付けられる。抑えつける怪助の腕力は強い。
「駄目だよ?薫子姉ぇ。それじゃ響子さんのフェラに勝てないよ?
楽しませてよ。もっと僕をたのしませてよ。そうしないと犯して上げないよ」
並べた事は優しげに聞こえても伝わる意思は容赦もなく冷酷な物だ。
怪助の竿ズッポリと根本まで咥えたままの薫子の頭を両手で抑え込んで上下に揺する。
「んんっ。んぐ・・・ぬぐん。・・んぐぐぐん。んんっん・・・」
じゅぼっっと一瞬竿を吐き出し鬼頭に唾液が唾液の糸が引いたと思うと直ぐに強く頭を抑え込まれ
慌てて開いた口にぎちぎちに硬く勃起した竿が入ってくる。半分くらいまで入ってきたかと思うと
頭が持ち上げられ、じゅぼと音がなって今度は竿の根本まで呑み込まされる。
そこで頭の動きが止まると薫子は頬を窄めずずずっと竿を吸い上げる。
(くっ、苦しい・・・でも、感じちゃう堪らない)
体躯ばかり大きくも竿は小さく細い今の彼氏彼氏。肝心な試合では必ず負けるのも漢として気弱な所もあるのだろう。
怪助はそれとは違った。気弱にも大人しくも観える怪助でもセックスに関しては貪欲で冷酷である。
無下に扱われる事に嫌悪を覚えたのは数回だけだった。
自分の口中に怪助の竿が容赦なく入ってくる。時に浅く次に根本までずっぷりと飲み込む。
ずる、ずる、ずると竿を口で扱いて呑み込み根本まで咥えこんだらずずずずずぅと下品に音を立て竿を吸い上げる。
「あああ・・上手だよ。気持ちいいよ。薫子姉ぇ。響子さんより。上手。
出してやるよ。顔に出してやるからもっと扱いて。あっ、眼鏡は取らないで」
熱に茹だされ吐息混じりに怪助が悶え喘ぐと待ちかねたと言うように薫子の顔が上限に動く。
じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっん。
ずるっ。ずるぅ。ずるっずるっ、じゅぼっじゅぼっ、ずずずぅ、ずずぅ。じゅぽんじゅぽん。
生き物のように薫子の口中で蠢き跳ねる怪助の竿を乱暴にも容赦なく扱く。
刺激と快楽に堪らず竿が更に熱く猛り漢睾げぐっと上がって膨らむ。
「あっ。出そう。出ちゃう。掛ける。顔に掛けるぅ」
「出して掛けて。早く。精液掛けて。顔に掛けてっ」
じゅぽんと竿吐き出し片手で怪助の竿を握り乱暴に勢いをまかせて扱く。
白濁を吐き出す鬼頭の前に身を乗り出し受け止めて上がるわ薫子が顔をぐいと突き出す。
「あああっ、出るっ出るっ出るっ出るっ出るぅ~~」怒声とも唸りとも取れる声で怪助が吠える。
ぐちゃぐちゃと竿がしごかれ膨らむ鬼頭が限界を越えてブルブルと震え反り返ると白濁が初めて飛散する。
ドピュ!ドピュ!ドッピュン。
最初に飛び散る白濁は銀縁眼鏡を乗せる薫子の顔に飛び知りこびり付き
二度目に跳ねた白濁の塊は角度を変えて大きく口を開けて待ち受ける舌の上に当たり貯まる
三度目にやや勢いを失った白濁塊は緩やかな円線のは果てに薫子の形良い乳房にあたり汚して白く垂れる。
「あああああ。濃い。こんなに濃い精液舐めるの初めて。
弟君、素敵、私の漢になって。なんでもしてあげる。甘やかして上げるから・・・」
怪助にその気がなくても確定事項だとばかりに勝手に決めると銀縁眼鏡に怪助の白濁をこびり付けたまま
口の前回りについた精液を舌で舐めまし、胸にに垂れる白濁は態と自分で乳房を揉みしだいてから
これみよがしに厭らしく怪助にみせつけたながら指で掬い舌を突き出しジュポンと音を立ててしゃぶって魅せつける。


「ねぇ~~、ちょんと付き合おうよ。弟君。良いでしょ?」
怪助の吐き出した白濁の後を四肢にこびつけたままいそいそと制服を脱ぎ落としながら薫子は強請る。
「んん~~。今でも二人で手一杯だし。薫子姉ぇ。ちょっと乳房小さいしぃ~。彼氏いるじゃん」
「別れるわよ。あんな奴。ぷっくり腹で妾の上に乗っかるだけで二分で出すのよ?
弟君の方が良いに決まってるでしょ?尽くすし可愛がってあげるから。ねっ、付き合おうよ」
女性職員のトイレ個室の便座の上に怪助を座らせ、一度は射精した雄竿を雌壺を押し付け四肢を揺する。
「ねっ、気持ちいいでしょ。いつでも入れていいわよ。尽くすもの妾・・・ああぁん」
散々に腰を動かしぐにゅぐにゅと雌壺の襞をつければ若い怪助の竿も堪らずに硬く猛る。
「んん。硬くなったもの。欲しいんでしょ?妾の雌壺。入れたいでしょ?私の中にいれたいんでしょ?
嫌って言っても言えるけど。欲しくてたまらないもの。弟君の竿ほしいの」
「アナルに入れてもいい?尻穴にいれるのすきなんだ、ボクっ!」
「い、良いわよ。でも先に雌壺犯して。その後なら尻穴犯してほしい・・・」
銀縁眼鏡にも四肢にも白濁をこびりつけたまま、指で竿を軽く握り位置を合せてから
「んん・・・はあん」
怪助の四肢にまたがり喘ぎをあげ雌壺に鬼頭を呑み込むと時間を掛けて感触を味わいながらゆっくりと
根本までくわえ込む。


学園で一番地味な女性・・・その異名を勝手に付けられるて久しい物似陰靜。
別に親はそれを望んで名付けたわけでもないし名字は先祖代々のものだからしょうが無い。
生まれてからの環境となりたちが靜の性格を形作ったの確かであろう。だから地味って言われても仕方がない。
物怖じしてしまう性格も災いもすれば誰かに強く言われれば自分の事など横に置いて頷いてしまう。
大学を出たばかりだし教員免許も取ったばかりだ。それでも実際の職を得るのには苦労もした
やっと臨時教員の職についたのは良いが昨今は成りても少ないと言うのも良く分かる。
重労働を越して過酷しとも言えるし精神手的にも肉体的にもきつい職業と職場である。
進学校として名を馳せる学園であればこそ就労規則が厳しいし靜が嫌悪を覚えるのは生徒立ちの間にもある
カーストと呼ばれる物である。格付け、もしくは順位と言えば良いのだろうか。
初めて職員室に脚を踏みれた時に直ぐに品定めされ数イつも立たない内に自分の順位が決まる。
勿論、本人に貴方の順位はこれくらいです、なんて教えてくれないから知るよしなんかない。
目には観えなくても教員カーストは生徒立ちのそれよりもきつい。
新米教師に与えられる量の仕事が山積みされるしどうでも良い雑用も振り分けられる。
朝礼が終われば校長と教頭、学年主任と自分よりは格上の物立ちにお茶を運ばねばならない。
その度に漢性の教諭であれば体を視姦され時にあからさまに四肢を触られる。
靜は大人の女性として学園随一と言得るくらいに豊満な四肢を持っている。
ブラジャーは国超えの製品でなければサイズが合わず倭之御國の漢性趣味に合わないくわい派手だ。
パンティこそ国内物であるがそもそも尻も大きいからおしゃれとは程遠い。
それでいて性格は一々物怖じし強く言いつけられれば拒絶若し無い。
漢性経験は少ないし性的な欲望があるようにも観えないほど地味で陰も薄い。
教員同士の慰労会などは教頭と主任に左右を挟まれ自分の食事にも手を付ける暇もなも酌で終わる。
それでも意外と身持ちが硬い。強く迫られば断る事もせずに頷くがいざセックスまで持ち込もうとすると
冷静な態度でやり過ごす。衣服の上から四肢を触られれば悦にも酔えるが骨ばった漢の手で
肌を撫でられると虫唾が奔る。ちょっと位良いだろうと迫って観れば
極度の潔癖症ですから宣言されれば漢共も尻込みするの始末となる。
(全く、あの変態教頭ったらっ。話長い漢は嫌われるの。ずっと胸、視姦してるくせに)
すたすたすたと足早に数も少ない女性職員用のトレイに靜は駆け込む。
昼食後の五時間目は靜が教える担当科目は無く枠が空いていたが直ぐにあの厭らしい教頭に呼ばれて
つまらない事で説教されるた。地味で教員カーストの下位となれば上司にも逆らえるはずもなく
実に四〇分近くも立ったままくどくどと説教を食らってる間、靜は尿意を覚えもじもじと身を捩っていた。
何を勘違いしたのかみを捩る靜の様子を観てとり言葉責めに弱いのかと一層熱を込めて喋り続けるが
語彙の少なさが災いし一通り話すと同じことをまた最初から繰り返すとなんともつまらない話に終わる。
パタパタと足音を割と大きめに垂らし個室に入ると鍵をガチャっと掛ける。
はぁ~~と深く疲れと嫌悪をため息といっしょに吐き出すとスカートの留め金を外してずりたくし上げる。
それからやたら大げさなレースがついたパンティを膝までずらし便座に腰を付けて下ろす。
息を吐き出すとほとんど同時に尿口からが勢い良く尿が雫を飛ばし跳ねる。
じょ~~~~と言う事が靜の耳にも大きく気終えれちょっと恥ずかしさが湧き上がる。
そう言えば朝から喉がよく乾きその度に多めの水とお茶を飲み干していた。
そのせいだろう。勢いよく跳ねる飛沫が結構な大きな音を立てる。
[ちょ、ちょっと弟君。動いちゃ駄目。突き上げないでよ。あんっ、隣に誰かいるってば]
誰もいないと信じたはずの個室の隣に誰かいる。
(あっ、とまらないっ)
突然に耳に届いた人声に驚き、ビクッと身を縮める。
一度はなんとか我慢は出来たが直ぐに尿口から尿が潤ばしって跳ねる。
「嫌っ。止まらない・・・嫌っ」焦って漏らした声が自分が声が隣の個室の誰かに自分の存在を知らしめる。
互いに押し黙り重い空気の満ちるじょ~~じょ~と靜の尿口から飛沫を上げて跳ねる音がずっと続く。
「ああ~~。駄目っ。漏れちゃう。漏れちゃうぅ」
地味で目立たず清楚と言われる靜が隣の個室誰かに自分が排尿してる事を聞かれてる。
耳まで赤く成ると言うよりも顔を真っ赤染め拳を握り下腹部に力を込めるとじょろっと途切れる。
「あんっ。駄目。突き上げ駄目っ。聞こえちゃうぅ」
尿が跳ねる事が止み静寂に包まれる空間にはっきりと若い女性の声が響く。
どうやら靜の隣の個室には二人の人物がいるらしい。淫猥な声で告げた言葉は明らかにセックスしてると告げてもいる。
「ああ。ああん。気持ちイイ。逝きそう・・・」はっきりと聞こえる女性の声がしっとりと濡れる。
「我慢してるんだ。隣の人。おしっこ我慢してるだ・・・。
これも若い漢児の声が耳に届く。排尿したい衝動を拳を握りじっとりと靜は絶えている。
「我慢することないのに・・・・、聞かせてくれればいいのに。おしっこする音。聞きたい。ボクっ!」
変態っ!頭の中で靜は軽蔑する。誰かと知らないが女性が排尿する音を聞きたいとかいうなら変態に違いない。
だが然し、その瞬間に何かが崩れる。
じゃあ~~~~~~~~~~~~。
下腹を踏ん張り堪えていた力が溶ける。途端にさっきよりも大きく飛沫が上げて靜は滝の如くと放尿してしまう。
「ああああ。止まらないっ。止まらないっ。止まらないっ。駄目っ、聞こえちゃう。おしっこしてるの聞かれてるぅ」
自分で言葉にしてしまえば羞恥も増す。我慢した分勢い激しくも放つ尿は止まらない。
「厭らしいっ。隣で誰かがオシッコしてる。聞こえる?聞こえるよね。弟君。
酔ってるのよ?自分がおしっこする音聞いて貰って悦んでるのよ。
ねぇ~。突いて。私の雌壺突き上げて。乳房嬲って。あん。素敵・・・」
耳も顔も真っ赤に染める靜の隣個室で誰かが喘ぐ。淫猥な声が喘ぐとびくっと体が震え衝動が湧き湧きあげる。
漏れて聞こえる声が途端に激しくなると自分の四肢も火照り始める。
自然に指が動いてしまったのは音が聞こえたからだ。
漢が腰を突き上げ雌壺に竿を差し込むとするりと音が成る。ずるりずるりと漢が聞こえると靜は我慢できなくなり
隣から漢が雌壺に竿を突き上げる音に合わせて自分の股間を弄り目襞を捲って指を入れる。
耳男を赤くしてもすまし、漢の竿の動きに合わせて雌壺に指を入れては抜いて快楽に覚える。
「あああああっ~~」夜に一人自慰で慰めて身を捩っても経験も多くなければそれなりだ。
「はぁはぁ~~。駄目っ駄目っ、我慢できない。もっと激しく突いてよ。弟君ん・・・ああん」
女性が強請ると聞こえる音が変わる。ズルズルと竿を出しいれるのではなく。
バンバンと竿と尻がぶつかりあう肉音だ。
「ああっ、駄目そんなの駄目っ。入れたくなっちゃう。指入れたくなっちゃう・・んんぐっ」
聞こえる声に堪らずも我慢もできずに勢いに任せて二本目の指を雌壺に入れて扱く。
「隣の誰かも我慢できずに自慰してるよ?聞こえちゃうもの。厭らしく自分の弄る音」
「ああ~駄目。聞かないで・・お願い。言わないでっ」
漢児の声につい反応してしまうと同時に指で扱く事を聞かれてると自覚すると更に指が激しくなる。
「弟君がピストンすると隣の人もピストンするわよ?だからもっと突きまくって。
あああ~~、素敵気持ちいい」
「感じる。自慰してるの聞かれて感じちゃう。あああ」
誰かがあえげば靜も続いて喘いでします。
「一気に登りつめるまでついてやるから、僕らが逝くまで止めちゃ駄目だよ。隣の人も」
「はっ、・・・はい」不条理で歪に歪んだ漢児の声に強気がまじり弱気な靜は声に出して頷く。
人影少ない廊下の並びの女性職員トイレで二人の男女が性交し隣で女性教員が自慰をする。
「あんっ、駄目、気持ちいい。イイ。もっと突いて。もっと。あんっ」
「ああ、激しい。そんな声聞かされたら止まらない。ああ。駄目駄目」
バンバンと竿と尻が打ち付けられば薫子が喘いで身を反らし
ジュボジュボと指を雌壺に出し入れしては脚を開いてのけぞり喘ぐ。
「いっ、逝きそう・・・です・・・」快楽に喘いで靜が漏らす。
「駄目っ、駄目駄目。未だ駄目よ。一緒に皆で逝くのっ」意識が遠のくも薫子が咎める。
「はい・・・でも、私。もう・・ああああっ」
「いっ!いくいくくぅ。逝っちゃう!逝っちゃう!逝っちゃう!イクゥ~~~~」
「ああ・・・逝くっ。私も逝くっ!逝くっ!逝くっ!逝くっ!」
若い四肢をブルブルと震わせ怪助の竿を貪り腰を打付けて四肢を反らし響子が絶頂に登る
淫猥な声を聞かされ自分の指を雌壺に突っ込んでピストンさせる靜がのけぞり喘いで絶頂に登る。
はぁはぁと息絶え絶えにも白濁を薫子の雌壺に怪助がぶちまけて果てる。


「ねぇ~。弟君。誰だと思う?
あんな時間に職員トイレにはいってくるんだから先生よね?」
「う~~ん。誰だろう。聞いたことない声だっだけど」
余りきも向かずもなし崩しのままに薫子とセックスしてしまい、他の二人に責められるのは嫌だと願う怪助。
「でも、大胆よね。教員用トイレで自慰しちゃうとか大人の倫理感を疑っちゃうわ
それより竿師の才能あるんじゃない?弟君。あの人すんなり弟君の言う事聞いてじゃない」
「竿師?なにそれ。あれは単純に雰囲気にのまれただけでしょ」
よほどに響子と薊にバレるのが怖いのかなんとか逃げようと怪助はそそくさと話を切り上げる。
物似陰靜。
学園一番に地味で目立たつも乳房も尻もむっちりと大きい靜。
物怖じもするし誰かに強く言われれば自分の意はともかくこくりと頷く。
その靜に本の少しの変化が観える。何が変わったと言うの程におおきな変化はないとも取れるが
朝のお茶当番もちゃんとこなすが何処かよそよそしい。以前はおどおどもしわけないくもであったかが
それがない。むしろ堂々と早く盆上から自分で湯椀を持てとばかりにムッと睨んでくる。
言葉責めが好きならばと年甲斐もなく携帯でネットをあさって語彙を蓄えた隠語混じりの教頭の説教の間も
セクハラ親父の小言に貸す耳ないわよと押し黙り教頭が喉が乾いて手を振るまでじっと睨み倒して来る始末だ。
だからと言って教員カーストの順位が大きく変わるわけてもないのであろうがそれでも変化が見て取れた。
顕著な変化であるが薄ら禿の教頭と視感魔の学年主任と数人の物が気づいたくらいでもある。。
図らずも今未だにない経験と快楽に染まってしまった靜は直ぐに詮索を始める。
自分の四肢に刻まれてしまった快楽をまた貪るにはあの漢児の声が必要だった。


「抱って言ってるだろっ!」
「嫌・・・良いからそういうの」sex三昧の日々が続けば飽きはせずも披露は貯まる。
倦怠感堪らずに賢者の如くであれば適当に言い訳し逃げ帰って宿題でもしようとする怪助。
下駄箱へと向かう怪助の肩をドンと誰かが掴む。
そてゃぐいぐい、ぐいっと四肢を圧されて曲がったと思ったら小教室へと連れ込まれ
椅子に無理やり尻持ちを付く。直ぐに怪助を押し込めた人物が顔を四肢を押して付けてくる。
「しようぜ!セックス!SEXしようぜっ」
「嫌、良いから。今日は疲れてるのっ。ボクっ!宿題するの」
今日こそは早く買って勉学に勤しもうと拳を握りしめた途端にこれである。
「何っ?私とセックスするの嫌なのか?拒むのか?こんなに可愛いボクっ!とSEXしたくないのか?」
「いや、したいとかしたくないとかじゃなくて。
ほとんど初対面でしょ?大和丈瑠君!はなしたことだってないよ?僕ら」
「丈瑠君ってなんだよ。丈瑠さんか丈瑠ちゃんだろ。SEXするんだから丈瑠って呼べよ」
名前と口調は完全に漢児であっても男勝りな女学生である。
極端に顔を寄せられば汗混じりでも色香交じる香りが鼻腔に付く。
「どうしてだよ?彼奴等ばかり相手してずるいだろ。ボクっ!も入れて欲しいんだって。んんっ」
怪助の肩を揺らして駄々を捏ねるとそのまま無理やりに怪助の口に舌を突っ込んで絡めてくる。
大和丈瑠。
女児の仲間でもそれなりに背も高いし細身な四肢を活かし陸上の高跳び選手でもある。
競技社であれば青春の殆どの時間をつぎ込むが丈瑠はあまり競技成績は良くもない。
指導者にしtれば才能はあっても本番に弱いとも評価れてる。
何人も選手をもてればおのずと分かるのだろう。あと一歩、あと一歩と言う所で
その先にたどり着けてもいなかった。一度止まった躍進と脚を引っ掛けた挫折。
競技成績の悪さが苛立ちを募らせ、その吐け口を異性とのSEXに求めた。
誰かれ誰ともと言うわけでもない。それでも競技生活に専念してきたその歯止めがなくなると
もっと、もっとと貪欲にと快楽を求めて喘ぐとなれど相手が必要だからタイミングが悪ければ
悶々と四肢が疼くから相手を取り替えても満たされる事を望む。
あの視姦魔の薄くなりかけた毛髪を七と参に別けて誤魔化す教頭にさえ
どうせ視姦されるのだからを自分で脚を開いて迎え入れる。
引き締まった四肢であれば回りの女児に比べれば乳房は貧乳と呼ばれる位にしかないし
教頭にしてみれば大きい乳房を好むから多少なりとも満足できなかったやもしれない。
壮年の大人に四肢を弄られ弄ばれ貧欲に求められる快楽に溺れるのは丈瑠には堪らない。
それでもタイミングが悪い日もある。それに噂風も良く届く。
進学校で有りながらも性におおらかな校風で有るとも言われてもいる。
丈瑠の二つ向こう隣のクラスに、ヲタクぽくも気弱な漢児・怪助。
クラスカーストでも下位であったとも聞くがそに噂は嘘だろう。
カーストがどうのこうのとか気にしてないとも聞くが常に女児からの人気も高い。
拘りも有るらしく乳房の大きい女児は受けれ入れやすととも聞こえるが
それだけでもなく可愛いと怪助の好みにであれば相手もしてくれるらしい。
当然、丈瑠は自分が凄く可愛いと思ってるからちょっと誘えば直ぐにセックスしてくれるだろう。
なにしろ、その竿を入れてもらえば至極至福の快楽を刻まれ膝をついて後ろの穴にも
入れて欲しいと隙あらば襲ってやろうと狙う女児も多い。



























