古湖滴る陵辱の従徒修道院


古湖の淵縁から小舟を渡してもその修道院までは弐刻は有に掛かる。
近隣の者々にとっては随分手間の掛かる湖渡りである。
[古湖滴る陵辱の従徒修道院]其処に籠もる従徒修道女に取って村人への奉仕は義務である。
「今日はどんな御要件で古湖を渡ってきたですか?」
主徒に仕える従徒修道女。献身的に信仰を主徒に捧げる彼女達は頭に独特の頭巾を頭り毛髪一本も晒さない。
首からしたも薄黑皮の生地でこしらえた修道服を着込むと視えれば個人差はあれども其の乳房も
和らいであろう腰も肉付きの良い尻も脚も一切の肌を黑薄生地の修道服で多い。
細指の先まで長い手袋で覆い隠してる。人肌を観れると成れば近隣の村や街、果ては王都まで脚を運んでも
これほどまでの美麗さを持つ者はいないだろうと噂にもたえない顔つくりくらいであろう。
ガッチリと肌を圧し隠した姿衣装で細腕を前に組み厳しくも淡麗な顔つきで対面する村人の漢をじっとりと睨む。
「人を殺しました。・・・二人・・・。修道女様にお会いした刈ったので」
「殺生事ですか?これはしっかり懺悔して頂かなければ成りません」
「はい。修道女様。私の罪を洗い流して下さい」
自分に合うために人二人を殺したともなれば嬉しくも罪深い羊である。
「貴方の罪を荒い流して上げましょう。・・・・何処が宜しいですか?」
「くっ、口で・・・。修道女様の口で・・・・」期待と欲にまみれて漢の声が上ずる。
「それでは。存分に罪を吐き出しなさい。愚かな罪羊よ」
到底に待ちきれないとばかりに下巻きをゴソゴソと剥き捨て漢が腰を突き出す。
自分に合う為に人を二人殺す漢。その前に膝を下り屈み込み漢が突き出す竿を手袋をしたまま
軽く握り扱けば直ぐに固くも猛る。其の鬼頭の前でこれでもかと大きく口を開けくわえ込む。
「んんっ・・・」従徒修道女が軽く仰げば、口の中に飲み込まれた竿を蠢く舌が舐めしゃぶる
「ああああっ・・・と、溶ける。俺の竿溶ける・・・」
修道女が口中に鬼頭ねっちょりと呑み込み舐め回すと舌が絡みついて溶かす。
よほど気持ち良いのか耐えられずも我慢でき無いのだろう。
髪を覆い隠す頭巾の上から修道女の頭をぐいと掴み根本の方に引き寄せる。
「んんぱぁっ」無理に引き寄せられむせる修道女の口が無理に広げられグィっと勢い良くも
修道女の口を喉奥まで貫く。目尻に涙が浮かび溜るも喉奥まで一物に犯される快楽に美しい顔が
歪むも歓喜の嗚咽が漏れる。
「んんっ・・・んん・・・んぐ・・・・・ぬは・・・太い、太いの・・・・気持ちいい・・・」
喘ぎが漏れればそれが合図とばかりに漢は腰を前に突き刺す。
修道女の頭をガッチリと抑え込み。口の中に自分の竿をぶち込んでは引抜いて股差し込む。
じゅっぽん、じゅっぽん、じゅっぽんと狭い懺悔室に修道女の口に漢の竿が入る漢が響く。
「も、も、もっと。激しく犯して・・・・。もっと、激しくして・・・」
漢の竿を口喉に咥え犯されながらも声を濁らせながら尚もねだればむき出しの漢の太腿を手を添えて握り
四肢を揺らして尚も漢の竿を貪る。
まるで蛭のような口である。漢の竿にねっとりと吸い付き離さずもじゅるじゅると呑み扱く。
それでも欲しがる修道女は襟元に指を添え弾き胸元の黑薄布の一部を剥ぎ捨てる。
ぼろんっと宙に弾けて揺れ出るのは二つの大きな乳房だ。形が崩れるのは其の大きさと重さのせいだ。
「おお、修道女様。私は罪を犯しました。清めて下さい。その乳房で・・・・」
「勿論ですわ。罪深き羊漢よ・・・・」
肉圧くも弛む乳房を下側から手で支え抑え漢の竿を谷間で挟むと圧力を賭けて扱き上げる。
「た、堪らない。堪らない・・・修道女様」
「これからで御座いますの。貴方の罪は深いのです」
四肢を禿h敷く上下に牛大きくも想い乳房が竿を挟んで扱くも、直ぐに口で竿を呑み込みしゃぶる。
竿を根本までしゃぶり喉で扱き咀嚼する。ねちゃりと唾液がついた竿を吐き出すと
たわむ乳房で竿を挟み扱き上げる。自分の乳房をグイグイと左右から押しつぶし摩擦で熱くなる竿に
唾液を垂らして濡らす。しゅっしゅと激しく扱けば竿も猛り血筋が湧き上がる。
「さぁ~。もっと。もっと・・・・・」声が届けば耐えられず、鬼頭の口からプクリと泡が立つ。
余りにも重そうな乳房が歪めばたまらずにてえが伸びる。
「ああ・・・弄りたいのですね。私の乳房を・・・もっと激しく弄りなさい」
「重い・・・・。なんて重い乳房なんだ」
手の中に収まらない乳房を揉んで弄れば修道女が竿を握って口に呑み込む。
「あああああああ。。それが好き。好きなのです。もっと・・・」
乳房の肉を嬲り弄り先端の乳房を摘み潰せば喘ぎが漏れる。
大きくも重い乳房に指を食い込ませ上下に振れば乳房もたわみぶるんぶるんと揺れて震える。
「ああ。堪らない。気持ちいいですの。もっと嬲りなさい。貴方の罪は深いのです」
修道女の口を漢の竿がずっぽん、ずっぽん、すっぽんと入ってはでては根本まで入り込む。
「気持ちいい。もっともっと・・・・」
大きく猛り膨らむも芯から湧き上がる快楽が弾けそうに成れば修道女が根本を掴み抑え込む。
意地悪にも邪な笑みを浮かべこれみよがしにと睾をじゅるりと呑み込み吐き出しは嗤う。


「あっ、あっ、あっ、あっあっ、あっあっ、あっ、あんっ・・・あああ・・・
んっんっ、んっ、んっ、んっ、んっ、ああん・・・もっとぉ~~」
漢の竿を咥える修道女の声が変わる。
竿をしゃぶられ吸われる快楽に頭が呆けていたのが運の尽きだとでも言うのだろう。
狭い懺悔室の中で竿をしゃぶり吸い上げる修道女。
其の尻がぐいっと持ち上がる。同時にべりっと黑衣服が剥がれる事がする。
「あああん・・・ぬぐっ・・・あ、あ、貴方は?・・・いいっ・・・ぬぱっ」
いきなり腰を持ち上げられ股ぐらを隠す黑衣服が破られる。
ぐいっと雌壺に誰かの竿がずぶりと入り込み四肢が前に動けば咥えた竿が喉を突く。
「修道女様・・・俺も・・・・俺も・・・」
「ああ。構いません。罪深き羊よ。一緒に・・・一緒に・・・懺悔なさい・・」
いつの間にか古湖を二人目の罪人が渡ったのだろう。
[古湖滴る陵辱の従徒修道院]に渡りまっすぐと懺悔室に脚を運んだに違いない。
邪な喘ぎに釣られ懺悔室の扉を開ければ目当ての修道女が誰かの竿を口と乳房で咥えて扱いてる。
先を越されたと苦く覚えば眼の前には大きくも揺れる尻がある。
これたまらずと尻に手をおき衣服を契り濡れる雌壺に自分の竿をずぶりと入れる。
「うぉ・・・・」
存分に口と犯され乳房を嬲らる修道女の雌襞は竿にべったりと吸い付き離れない。
未だ芯も起たずと思った竿は直ぐに固くしなれば雌壺の中で猛り突き上げる。
「あ”っ、あ”っ、あ”っ、あ”っ、ぼっど・・・・ずいてっ」
雌襞で竿を擦り、竿に雌壺を貫かれれば四肢が揺れ動き前に揺れればじゅぼりと喉に竿がのめり込む。
「あ”っ、あ”っ、あ”っ、あ”っ、ぎもぢいい”。ぎもぢいい”。ぼっと・・・・」
竿に口を突っ込まれて犯され、雌津壺を別の竿が突き上げて犯す。
刺激と快楽に溺れ強請る言葉も濁り聞き取れない。
じゅぼっじゅぼと頭を抑え込まれ口と喉奥に竿が入り込む。
ぱんっ、ぱんっと四肢と尻が打つかって音がなる。
尻肉を捕まれ食い込み込めば痛みが奔る。喉に竿が潜り込めば嗚咽が漏れ乳房を形が歪み後が残る。
「もっどっ。もっどっ。もっどっ。おがして・・あだちをおがじて・・」
渾身とも入れる力で頭を掴み揺らし喉とを突き上げても足りないと強請り
尻肉を鷲掴みに爪を立て雌壺に竿を突き入れても尚に強請る。
「お、俺の方が罪深いんだっ」
今にも白濁を竿の先から吹き出す寸前の最初の漢が吠える。
気に食わないのは当たり前だろう。修道女に合うために態々二人の人間を殺してまでの殺生を起こしたのだ。
十分に時間もあろうとも一通りに修道女の四肢を貪ろうとまず先にその口を犯して居れば
いつの間にか誰とも知らずに顔をも観た事もない漢が修道女の尻肉を掴んて雌壺に竿を突っ込んで腰を振ってる。
「まだ、まだで御座いますの・・・・貴方は罪深き雄羊ですから・・・」
四肢と尻を持ち上げ後ろの漢の竿をズルリとぬくと前の漢の腕をぐいと引き下ろし
床に転がし漢の腰の上に蛙足に開き跨るとパックリとと開いた雌壺にくわえ込む。
「存分に罪を吐き出すのです。罪深き雄羊よ」
妖艶にも淫猥に嗤うと眼の前に乳房を突き出して手をつき腰を降り出す。
「ああっ。いい。吸い付く。襞が吸い付く。雌壺良いっ」
たまりかね声が漏れる程にべったりと絡みつく襞が竿に突き放さずも扱く。
「あああ、気持ちいい。ほら、もっと乳房を嬲って・・・罪を・・・罪を・・・」
突き出したされた乳房に指を立てれば埋まり引っ張れば歪に歪む。
漢の胸に手をついて四肢を揺すれば竿を呑み込み吐き出だし愛液がひたひたと垂れる。
「お、俺だって・・・」置いてきぼりにされるは嫌だと別の漢が吠えると
竿を咥えたままにびたびたと跳ねる尻。既に別の竿が雌壺を塞いでる。
「あっ。そ、そこは・・ちが・・・嗚呼嗚呼ん・・・良い。根本まで入れて・・・」
雌壺に別の竿が入っているのならもう一つの穴もある。使い方は違っても入れる事もできる尻の穴。
肉を掴み鬼頭を引くつく襞に当てると構うものかとずぶりと尻穴に鬼頭を埋めてやる。
「ああ・・・そ、そこは・・・そこは・・もっと・・・」
ピッタリと竿に吸い付く尻穴の襞はぴくりぴくりと引きつきながら竿を呑み込んで行く。
「ああ・・・穴が犯されされる。御尻の穴犯される。気持ちいい。嗚呼、嗚呼ん」
雌壺を下から竿に突き上げられ犯されば閉じる尻穴を虫唾が這いずるように竿がめりこみ犯す。
ずんずんと勢いを付けて下から突き上げられば閉じる穴を時間を賭けて竿棒が侵食する。
「すきなのでしょう?修道女様。尻の穴を竿に埋められるの好きなんでしょう?」
にまにまと欲望を隠さずに顔を歪めそうであろうと決めつける。
「すっ、好き。大好き、大好きですの。もっと、もっと、穿って。尻穴穿ってっ」
自分の尻を犯す漢に振り向き強請り顔を寄せ舌を求めて絡めあう。
唾液を垂らして合えば漢が尻肉を掴んで揺らし歪む鬼頭で尻穴をほじり繰り返す。
乳房を下の漢が引っ張れば身を掲げ顔を寄せ下の漢に舌を絡めジュルジュルと吸い上げる。
転がる漢の舌を吸い上げれば四肢が丸まり尻が突き出る。
下からは太腿を抑え込まれずんずんと竿に突き上げられば丸くも突き出した尻穴にすぶりずぶりと竿がめり込む。
「つ、罪を吐き出してしまいなさい。私奴の四肢に罪を吐き出しなさい。つ、罪を・・・罪を・・・」






































