Peeping.Lolita
両親さえも居るはずの無い自室のソファの上でまりMarianne.はじっと寝転び目を閉じる。
家に居るのが自分だけだと知っているし、其れも態々確認もしてる。
最初こそそんな気分に成らなかったがさっきまで離していたボーイフレンドの呟きが聞こえたかと
思う我慢できなくも成る。うっすらと目を開けお気に入りのワンピースの裾を捲りあげ白いパンティを脱ぎ捨てる。
何も付ける事もないのが一番好きで有るが、若し母が階段を登ってでも来たりしたら誤魔化すことが出来ない。
Marianne.は未だ其れが皆がやっている事とは知ってはいても堂々と楽しむには自分が未だ幼いとも知っている。
自慰と言う行為があると云うのは随分と前に知識としては知っていた。
だが実際に自分の幼い体にはそれを覚えるのは疾いだろうとも知ってもいた。
接吻を許したボーイフレンドだってMarianne.がこんな事をしてるとは思ってもいないだろう。
切なくもあまい初恋だってMarianne.は随分と遅く未だの未練はあるのかもしれないとも感じてる。
恋愛には疎くも奥手なMarianne.でも自慰とSEXには特別に興味を抱いている。
母の遺伝にでも影響されてたとでも言うのだろうか。年齢の割に体の成長が格別に速くも同然代の子よりも胸は
大きい。勿論大人に比べれば小ぶり出会っても成長期の初めで有るはずなのに十分に漢を魅了する大きさである。
Marianne.が欲情と自慰を覚えたのは自然な事であったがきっかけはあった。
向かいの家に住む中年の漢が学校の行きも帰りもじっとりとMarianne.を視姦していた。
Marianne.が出かける時間には必ず庭で何かおしながら。返ってくる時も同じ様にずっと見てる。
漢に観られていると言う刺激がMarianne.に欲情を与え興奮を促す。
最初こそどうして良いか解らずとも若い四肢はすぐに欲望を満たす技を自然に覚える。
特別に知識があったわけでもない。膨らみ初めた乳房になにかの拍子で指が触れればじんわりと刺激が奔り
指で摘んでみれば尖端が固く尖りジンジンと快楽が伝わる。指で弾いた時の感触がMarianne.は好きだった。




