【人妻凌辱】七三分けの漢


「駄目っ。そこは駄目っ。辞めてください・・・」
ぽっちゃりとするも少々肉付きの良い四肢が努め人共の視線を集める兎々茶の背後に覆いかぶさり
骨節ばった漢の指が薄桃色のブラウスの上からむっちりとも一際大きな乳房を揉みしだく。
「待ってたんだろっ?こうやって後ろから乳房嬲って貰うの。待ってたんだろっ」
「そっ・・そんな事ありません・・・辞めてくださいっ」
色欲にまみれ鼻息荒くも兎々茶の四肢を抵抗出来ないように
抑え込みながら背後から腕を前に回し乳房を揉み絞る。
「ほらっ。奥さん。乳房嬲り尽くしてやるぞっ。こうやって絞られるのいいだろ?
わかるんだろ?乳首勃起してるぞっ。夫に弄られるより気持ち良いんだろ?
言えよっ。気持ち良いって。夫に弄って貰うより気持ち良いって言えよっ」
「そっ・・・・そんな事言えません。待ってなんかいませんっ。夫の方が・・・」
ほとんど知人とも言えず其の名さえも知らない漢に組み付かれ乳房を揉まれる事に排他的な恥辱に
兎々茶は塗れながら身を捩り固く拒絶の意思を示す。
「気持ち良い曲に。俺に乳嬲られるの気持ち良い癖に。雌牛の乳房してる癖に」
少々薄毛が気になるとも残る髪を七と参にきっちり分けべったりと髪油で撫でつけた漢が声を荒げる。
ぶつっ。ぶつっ。っと、音が鳴ってブラウスの牡丹が弾ける。
「きゃっ。嫌っ。駄目っ」思わず声が漏れて身じろぐ兎々茶の胸元に隙かさず漢の手が滑り込む。
あっという間に胸元の牡丹が弾け飛び割り込んで来る漢の手がブラジャーを捲りあげ
ブルンとはみ出る乳房を漢の手が揉みしだく。
「熱いじゃないかっ?火照ってるんだろ?指に吸い付いて来るぞ。好きなんだろ!こうされるのっ」
「嫌っ。弄らないで。嗚呼っ・・・そこは駄目っ」
夫以外の者に乳房を晒すも更に漢の手に乳房を弄ばれ嬲られ。
乳輪を擦られ勃起する乳首を指で摘まれこりこりと潰されてしまえば喘ぎも垂れる。
「駄目っ。駄目っ。駄目っ・・・嗚呼ん」
夫にもましてや夕方に商店街ですれ違う努め人共が舐め回すほどの視線が
刺さる乳房を漢が嬲り回す。肉付きも良く張りもある乳房にグイグイと漢の指が食い込む。
容赦なく弄ばれる乳房がぶるぶると揺れて跳ね上がり痛みと快楽が兎々茶が襲う。
白肌の乳肉に指が食い込み紅く火照り熱を持つ兎々茶の乳房を漢は執拗に舐り嬲り弄ぶ。
「嗚呼・・痛い・・・きっ気持ちいい・・・・」我慢し堪えても強い刺激に溺れると兎々茶は喘ぐ。
「くくっ。他人に乳房を弄られて気持ち良くなる雌牛だなっ。
自分だけ気持ち良くなってないで・・・握れっ。握るんだよ。俺の竿」
「いっ。嫌・・・・嗚呼っん」
乳房を嬲られる快楽に溺れてもまだ理性と嫌悪感が勝る。
乳を弄られても未だ耐えていられる。快楽によっても抵抗は未だ出来る。
頭を振って理性を保とうとする兎々茶の耳にきつく言葉が届く。
「握れっていってんだよ。この雌牛野郎奴っ」苛立つ漢が又、吠える。
我慢出来ないのだろう。欲に塗れて抑えられないのか。
漢は乱暴に兎々茶の弾力のある乳房を根本から絞り掴むとぶるぶると揺らし屈辱を煽る。
「いっ。痛いっ。辞めて・・・辞めて下さい」夫にもされた事もない責めに痛みも奔る。
そんな事もろより気にしない漢は兎々茶の乳房を根本から絞り上げ先端の乳首を摘んで引き上げる。
「嗚呼っ・・・・。そんなにひっぱちゃ・・・駄目ぇ~」
根本から絞り上げられた乳房は更に乳首を捕まれ潰されぎゅ~~と引っ張られる。
大きく弾力のある兎々茶の乳房が円錐の形に引っ張られ醜く伸びて歪む。
「嗚呼っ。いっ痛い・・・・きっ・・・気持ちいい・・・・」
円錐に伸びる乳房を乱暴に揺らし嬲り。又、乳首を引っ張る。
「ほらっ。もっと欲しいんだろ。もっと嬲って欲しいんだろ!
握るんだよっ。竿を握れってば。雌牛野郎」鼻息荒く声が濁る。
「はっ・・・はぃ・・・」痛みと快楽に酔いしれ理性が麻痺してしまうと勝手に声が漏れる。
おずおずと拙くも兎々茶の細指が動く。自分の背に手を回し漢の股間を弄る。
「熱い・・・。かっ硬いの」
夫と絆を結び支える人妻の兎々茶の手と指は躊躇いを知らなかった。
漢に背後から抱え込まれ乳房を強くなぶられながらも兎々茶の手は漢の股間を弄り
邪魔な衣服の隙間に強引に割り込むと熱く猛る竿を握ると勝手に動いてしごき出す。
「うっ、上手じゃないか?いつも夫にしてやってるのか?夫の竿握って咥えてるんだろ?」
「そっ。そんな事して・・・・ません」
確かに兎々茶自身。夫の竿を握り扱きしゃぶるのは好きだった。
夫に奉仕させられるのが快楽でもある。
それでもそれを認めて声に出せば漢が求めるのは当たり前だろう。頬を歪めて嘘吐く
求めた問に嘘で答えられたと自覚する漢の片方の手が弄ぶ乳房を離れる。
「あっ。そこはっ!」
ばっとスカートが捲られると漢の手がずるっとストッキングとパン体の奥に潜り込む。
漢の指が兎々茶の下腹を押滑り奥の襞を押し分けて膣口に潜り込む。
「駄目っ、辞めて・・・」慌てて身を捩り漢から離れようとしてもぐいと引き寄せられ
更に膣中の置くまで漢の指がは挿入される。
「嗚呼~~~。駄目ぇ」腰が砕けて落ちると指が置くまで届く。
「濡れてるぞ。奥さん。俺に弄られるの期待して濡らしてるぞ。雌牛」
「嗚呼・・・・御免なさい・・・。御免なさい・・・」
乳房を弄られ嬲られるもっと前から期待に濡れ下腹が火照り汁を濡らし雌襞の中で漢の指が蠢き動き回る。


漢の指と手が自分の四肢を好きな様に弄んで弄り倒しているというのに兎々茶は未だ抗う理性はあるはずだった。
それでも絶え間なく与え刻まれる快楽に溺れると意思と理性とは別の所で四肢が勝手に適応する。
「嗚呼んっ・・・」
短く喘ぎ瞳を潤ませると顔を上向きに上げる。言葉を吐き出す為に半分開けた唇を漢の太い舌が潜り込む。
「んんん・・。んぐっ」
はっと理性が戻り口付けを許してしまう自分に驚き身を捩り抵抗を示す。
それでもすぐに寧ろ激しく漢の舌は兎々茶の口中に潜り込み舌を絡めて来る。
ぐちゃり具チャリと舌が絡み合い強く乳房が嬲られ乳首もビンビンっと潰され弾かれる。
除けても避けても絡み合う舌の音よりも漢の指が雌壺に入れて出てくる指の音が激しい。
(厭らしい・・・こんな姿で責められて・・・弄られるなんて・・・)
ぐちゃりと音が鳴れば漢の舌が兎々茶の口中を犯し舌を絡め取る。
注がれ溢れる漢の唾液の量は多く口中一杯に広がり兎々茶は呑み込む。
漢の太左腕が乳房を圧し潰し鋏み反対側の乳房に指を食い込ませ嬲る。
時には無理矢理乳首を抓み潰し引っ張って円錐に形を歪める。
快楽に悶え身を捩っても疎い腕が支え動きを封じる。
我慢して耐えても与えられる刺激には抗えず雌襞に挿入れる漢の指を愛水を漏らしながら受け入れてる。
ちらりと盗み観る細長い姿見鏡の中の奥に映る兎々茶の姿は絆繋ぐ夫の有る妻であると言うよりも
いつの間にか蠢く漢の舌に自分の舌を絡め注がれる唾液をジュルジュルと吸い上げ呑み込む。
乳房を弄ばれているのにされるがままに受け入れ先端を固く勃起させてもいる。
自分で四肢を緩めつま先立ちになり太ももを開き減り込む漢の指を雌壺の奥まで咥えこんでる。
「嗚呼っ・・駄目っ。いっ・・・逝きそう・・・逝っちゃいそう・・・・」
「何だっ?逝きたいのか?感じやすいんだな。俺に弄られて逝きたいのか?
強請れよ。ちゃんとねだるんだよ。奥さん。逝かせて下さいって強請れよ。雌牛人妻」
「嗚呼っ。そんな・・・めっ雌牛人妻なんて・・そんな・・・嗚呼ぁ」
「強請るんだよ。雌牛人妻。逝かせて下さいって強請るんだよ」
一際強く乳房が絞られ形が歪む。ぐちゃぐちゃと雌壺に指がピストンされ飛沫が弾け翔ぶ。
「嗚呼ぁ。そんな恥ずかしい・・・・夫もいるのに・・・御免なさい・・・貴方。
嗚呼ぁ・・・いっ。逝かせて下さい。逝かせて下さい。お願いします。
貴方の指で私の股ぐら弄って活かせて下さい・・・・。
あっ。あっ。あっ。イイッ。イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!
嗚呼ん。めっ・・雌・・・牛・・・。私は雌牛人妻・・・雌牛人妻ですぅ~~。
イクッ!イクッ!イクッ!逝っちゃう。逝っちゃう!イクッ!イクッ!イクッぅ
嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼~~~~。逝くぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ
あっ。ああああ・・・・もっ・・漏れちゃう・・・・嗚呼っ」
刻まれる侮辱と屈辱。恥辱と快楽が兎々茶の四肢を襲う。
ブルブルと乳房が揺れ四肢が震えガクガクと膝が鳴く。
プッシャ~~と音が響いて床に飛沫が弾けて堕ちる。
「嗚呼・止まらない・・・止まらない・・・みっ観ないでお願い・・・します」
背後からガッチリと抑え込まれ乳房を掴まれたまま兎々茶は股を広げ失禁する。
余りに強い刺激と快楽に溺れ夫にねだられも出来なかったお漏らしを
良くも知らない漢の指に雌壺を弄られ溺れ自分では抑える事など出来ず
シャ~~シャ~~と勢い激しく恥水をぶちまけ床に溜まりが出来てしまう。


「はっ・・・恥ずかしいっ・・・」
夫の事が頭から離れない癖に肌が触れ合う距離まで身を寄せ衣服を脱ぎ下ろす。
漢に雌壺を指でかき回され快楽に溺れ或ろう事か失禁し醜態を晒せば、もう後がない。
幾ら太くても竿を比べてしまえばやっぱり細くももの足りない。
飛沫が跳ね濡れた下着は嫌悪感が有ったし。
何より漢の竿を咥えたいとなればそれなりの態度が必要うだろう。
夕方の食卓を彩ろうと商店街のスーパーでも歩けば若い漢所か壮年晩年の男性共が
大きく揺れる乳房と尻とを視姦し鋭い視線が突き刺さる。
夫以外に魅せた事のない乳房の先端を指先で隠しながらブラジャーをずらし脱ぐ。
既に桃色に火照り勃起した乳首を隠したつもりであったが。
其の次に自分の恥水で汚れたパンティを脱ぐとなればそうはいかない。
白い布地の両端にて細指掛けて身を屈め尻をつい出してパンティを脱ぎ下ろす。
衣類を脱ぎ捨て腰を伸ばそうとすると、ぐぃっと漢が頭を掴み下に圧してくる。
「舐めろよ。俺を満足させろ。ちゃんと最後まで奉仕しろ・・・雌牛妻奴」
「はい・・・ちゃんと最後まで奉仕させて頂きます。
わっ、私奴は貴方の雌妻牛です。・・・・嗚呼っ。雌牛妻・・・」
兎々茶の頭を圧した漢の力は確かに強い。それも最初だけだ。
頭を抑え込まれ立ち上がれなく成った兎々茶は途中から力を抜き
仁王立ちで竿を突き出す漢の股ぐらの間に自ら膝を折りかがみ込む。
片手で握りちょっとしごいてから根本に指を添える。
漢にとって人妻・兎々茶の口奉仕は絶品だった。
漢に視えるように大きく口を開け実は誰かよりも少し長い舌をにゅるりと突き出す。
瞳を閉じす事もせず貴方の竿を舐めているのよと誇示を示し亀頭に長舌を押し付ける。
ウゥッと言う言葉を漢は喉を鳴らし誤魔化す。
れろんれろんと亀頭を舐め回し顔を傾けカリの裏側を舐め回してくる。
口中に貯まる唾液を亀頭になすりつけ漢の竿味を目を細めて味わう。
兎々茶は漢の竿を舐めてしゃぶるのが好きだった。
それに結婚してからは夫以外の竿を味わうのも初めてである。
夫への背徳感が心に渦巻くが見知らぬ漢の竿を舐めまし味わう快楽も堪らない。
漢の竿を握り支え舐め回す。
べちゃりと亀頭に舌先を付けそのまま竿の根本まで舌を這いずらせる。
亀頭から根本まで何回も舌を擦り付け漢の竿を刺激する。
いつの間にか空いた手が勝手に自分の股ぐらに伸び雌襞を捲り弄りだす。
「ンンッ。袋の味も教えて下さい・・・貴方の袋も・・・」
返事を待たないまま涎を半開きの唇から垂らしたままちゅるりと片方の袋を呑み込んでしまう。
「んんっ・・・美味しい・・貴方の袋・・・」
鼻腔の奥に刺さる独特な匂いに目を細めながらもリズミカルに手を動かし竿を刺激する。
口に含み袋にも舌を突き当て刺激を与えるもその感覚を兎々茶は楽しむ。
除々に早く手を動かし竿を扱きながら亀頭の先に指を押し当て軽い痛みを刺激を加える。
漢の竿を扱き刺激を与えながらも兎々茶の指はぐちゃりぐちゃりと雌壺の奥に指を入れかき回してる。
「堪らない・・・。美味しい・・・」
自分の唾液塗れの漢の袋を吐き出すも、今度は反対側の袋をじゅるっと呑み込み味わう。
手の中で固くなり反り返る竿を強く握り扱き。袋を口中で舌を押し付け味わい刺激を与える。
「ぬはっ・・・うぐん・・・・嗚呼っ」
一気に漢の大きな手が乱暴に動き、兎々茶の頭を掴んで竿を抜いてしまう。
「ぬはぁ~・・・・んんっ・・・はぁはぁ・・・駄目っ」
息を整える前に兎々茶の唇に亀頭を押し付ける。
「嗚んっ・・・」
亀頭を押し付けられ反射的に開いた唇を押し分け漢の竿が兎々茶の口中に潜り込む。
「んっ・・・んん・・・・・ん゙ん゙・・・・」
頭を抑えられ大きく動かなくても少しだけ首を振り抵抗を示しても漢は許さない。
遅ればせながらも口はなく鼻で呼吸し肺に空気を送り込む兎々茶。
其の口中に漢の竿が潜り込む。膨らむ亀頭が口一杯に潜り込み思わず口を大きく開いて呑み込む。
それでも止まらず漢は腰を前にぐっと前に突き上げる。
「ん゙ん゙ん゙・・・」
口の中の漢の竿は止まらない。
半分程、竿を呑み込んで苦しげに喘いでも漢は更に突き上げる。
「ん゙ぐっ・・・」顔を降って慈悲を願い哀願してもだめだった。
ぐりっと苦しさが喉に竿が入り込み残りの半分は一気に其の根本まで突き刺さる。
「嗚呼っ・・・」其の漢の竿は長い。
自分の夫の竿よりも長ければ兎々茶が知る誰よりも膨張する漢の竿は長く太くも硬い。
「どうだっ。俺の竿っ。しっかりと味わえ。雌牛妻野郎っ」
「ん゙ん゙・・・んん・・・嗚んっ」
上ずる漢の下知に答えるべきだと言葉面が頭に浮かぶが形にはならず喘ぐのが精一杯だ。
それほどまでに漢の竿は兎々茶の口と喉一杯に膨らみ塞いでいる。
生半可な返事を返す兎々茶が気に食わないのか、それとも画面出来ないのか
漢はがっしりと兎々茶の頭を揺らし前後にゆらす。
ずぼっ。ずぼっ。ずりっ。ずりっ。ずぼっ。ずぼっ・・・。
じゅるっ。じゅるじゅる。じゅるり。じゅるる・・・。
淫猥で卑しくも欲望だけを満たそうと漢が兎々茶の頭を揺すり竿を前に突き出す。
喉を突き上げられる苦しさと漢の竿に犯される快楽。
根本を支える手を離し乳房を掴んで指を立て自分で雌壺に弐本の指を入れかき回す。
口と喉を竿に犯される苦しさと自分で自分の雌壺を弄り嬲る快楽に溺れ
瞳が潤むと頭が痺れ何も考えられなく成る。
漢が頭を揺さぶり苦しさに瞳を潤ませて拒んでみても。
漢が自分の口に竿を突っ込んで自慰してるのと変わらずの行為のそれとわかっても
自分の口を俗に言う雌穴玩具と同じ様に使っているだけだと自覚しても。
(嗚呼っ。それが堪らない・・・。こんな激しくも足蹴に扱ってくれるなんて・・・堪らない)
何処かで何かが弾けて壊れたのだろう。戻れないとも自分でも良くわかってる。
いつの間にか漢の手の力が抜けても兎々茶自身が頭を前後に揺らし竿を吸い上げしゃぶってる。
ずぼっ。ずぼっ。ずりっ。ずりっ。ずぼっ。ずぼっ。ぬぽっ。ぬぽっ。ぬぽっ。ぬぽっ
じゅるっ。じゅるじゅる。じゅるり。じゅるる・・・。ずるっ。ずるっ。じゅる。じゅる。
漢の竿を亀頭から根本までずっぽりと呑み込み、根本に顔をおしつけてると頬を細めて吸い上げる
ずずっ・・・ずずっ・・・と音を鳴らし竿に吸い付き絞り上げては又、ずずっ・・・と吸う。
夫が好むしゃぶり方と言えばそうであっても。漢が好きだと知ってるしゃぶり方なのだろう。
ずりゅずりゅずるずるじゅるじゅるずぼずぼぬぽぬぽじゅるじゅるずりゅずりゅずるずる。
絶え間なく淫猥に顔を歪ませながら唇から涎をだらだらと垂らし漏らして竿を離さず吸いつきしゃぶる。
瞳も閉じる事なく漢の顔に視線を上げしゃぶる姿を魅せつけては自分も酔いしれ漢竿を離さない。
股間に顔を埋め一心不乱にずぼっずぼっずぼっと音を鳴らし唾液を床に垂らし竿をしゃぶる兎茶々。
長いまつ毛を揺らしながらも、貴方の竿をしゃぶる顔を観てと言う様に見上げて兎茶々は視線を逸らさない。
最初こそ理性の枷と夫への忠義で嫌々に拒んでも。四肢と心を嬲られると足蹴にされる快楽におぼれてしまう。
誰かと夫に尽くす人妻でありながらも嬲られ足蹴に強いられる行為を嫌がりもせずに寧ろ受け入れ
いつのまにか貪る快楽が止まらず女と言うよりも性の快楽に脳髄を焼かれる恍惚と雌顔に染めて涎も垂らす。
「雌牛妻奴・・・・夫を裏切り他人の竿をしゃぶる雌牛妻野郎」態と罵倒してやると
「はいっ。・・・私奴は夫の竿より貴方の竿をしゃぶるのが好きな・・・不敬な雌牛妻です」
竿を咥え離そうともせずに言葉にどもりながらも恍惚と表情を歪め喜んで答える。








