【月額奴隷】アプリ奴隷:壱.五拾

ピロピロロロンっ。
鳶鷹鶏郎の携帯がいつものやり取りと違う告知音を鳴らす。
「あっ。すっかり忘れてた・・・・不味いかな・・・?」
結構よく使う悪童会の出会い系あぷり。毎日使うと言っても自分から使うと言うよりは躾しているしずゑからのやり取り
メッセージと写真が送られてくるのを確認するだけだ。勿論送られてくるのはしずゑの自慰写真だ。
このアプリを使って一ヶ月半。鶏郎自身は躾と称してもしずゑの四肢に嵌まっていた。
実際に顔を会わせて躾という名の凌辱に至ったのは参回ほどであったからそれ程でもないにしろ
拾と九の若い少女の肢体を欲望に溺れ貪るのに鶏郎自身も忙しかった。
態々、携帯が煩く教えてきた通知の内容は確かに簡単な物であった。
それでも四角号碼の注意と漢欲を引くのには十分であった。
「人妻かよっ・・・!」
以前に一度やり取りした相手の一人が個人的なメッセージを送って来たと言うだけではある。
壱枚の写真とたった一つと添えられた言葉。
添え荒れた写真の画像は悪い。アングルも微妙でもある。写真に写る人物が何をしてるかやっと分かる程度でもある。
だが然し其の写真に中に映る人物が何をしてるかがやっとなんとか解る。
ちょっと小綺麗なマンションの部屋らしい壁に漢が仁王立と立っている。
其の股ぐらにやたらと尻の大きい女性が屈み込んでいる。
漢の手が女性の頭に手を添え漢竿をしゃぶらせてる場面を切り取った写真である。
「ちっ。・・・・よく観えないな・・・?」
白くも大きな尻を突き出し漢の竿を情勢がしゃぶってる。
そんな事出来るはずもないのに携帯を傾け気になる部分が見えてないかとあれこれとやってみる。
まぁそれでも見えない物はみえないだが・・・。
写真を撮影した角度は被写体となる二人から斜め横後ろだから鶏郎が観たい所が見えない。
大きな尻は観ればわかる。次に気になるのは乳の大きさであるが。
大きい事はわかってもどれだけ大きいかもきになってしょうがない。
形の良くも大きいとしれても所謂、横乳であり全部が見えないのにも鶏郎は苛つく。
此の女はどうすれば自分に振り向いて貰えるか熟考したに違いない。
当人としては自分の音にバレないように写真機を隠す場所が其処しかなかったと言うだけであっても。

[主様を思って夫の竿をしゃぶって処ります・・・]

「中々の兵じゃないか・・・。此の女」
縁を結ぶ夫の竿をしゃぶる姿を未だ観ぬ、主と成るやも知れない漢に送りつけて来る。
「用心はするべきだろうが・・・確かに唆る。多頭飼いというのは華でもあるしな」
既にしずゑと言う奴隷を飼ってはいるが、幾ら躾けると言っても十分に満たされてはいなかった。
そもそも時間をかけて躾けて行くつもりであったし。実際に会って行為に及ぶには都合が合わない時も多かった。
学院を卒業し大学に通うしずゑとのリズムが合わない日もある。
それに躾けには間と言うも間隔を置く必要もある。
主従という関係には会ってない時も言いつけを護らせると言う行為も同時に必要だからだ。
鶏郎自身も生活もあればやるべき事もある。それでも時間に余裕が有るのも変わりない。

[御前の事を知らせろ・・・。飼うか捨てるかはそれから決める・・・]
特殊な関係のやり取りといってももうちょっと親しみを込めるとか礼儀をたてるとか
柔らかい言葉使いで接しても良いはずだと思ったが・・・個々は強く押し切るべきだとも思い直す。
其の返事が帰って来るには少し時間が掛かったが理由も知れる。

[主様・・・。少し御時間を頂いてしまいました。
お見せする写真の撮影の機会が中々なくて申し訳ありません・・・御堪能下さいませ]
弐日か参日経った午後に写真が添付されたメールが送られて来る。
前回のそれとは違う部屋だろう。此方も綺麗に整頓された寝室のようだった。
仲睦まじく暮らす夫婦の営みの一夜。
秘めるべき行為のsexの最中。其の妻は白く丸い尻を夫の前に突き出してる。
少し脚を開き晒した雌襞に夫が自分の竿を突っ込んでる。
「自分の夫に入れてる所が観たいと態々撮らせたのか・・・・それを送るとは変態だなっ」
だがそれは主との成るやも知れない鶏郎の気を引くためでも有り一種の忠誠心とも取れる。
[主様に入れて貰えると思って・・・我慢して夫に犯されています]
添えられた一文にも唆られる。悪い気はしなかった。
夫婦であるから夜にまぐわうのは自然な事だ。
(自分の雌襞が貴方の竿が入ってる所がみたいの・・・・。お願い)
潤んだ瞳で強請り邪推だと感じても其の気になって尻を突き出させ雌襞に竿を入れて犯す。
自分の妻が生々しくも尻を振り雌襞に竿を咥えて揺れる其の姿を写真と記録する。
邪であっても興が乗ったであろう。
だが其の妻は夫の竿を咥え尻を振り姿知れぬ主に其の姿を観て貰うのに期待を込めて更に尻を振る。
その行為に溺れ喘げば夫婦の絆も嘘と深まり夫を裏切る行為に妻も背徳と快楽溺れ尽くす。
これもまた躾けの一つと知れれば鶏郎の口元も歪に歪む。

疾るも焦る気持ちも抑えきれず怪助は人妻と会う事にした。
人妻の策略に乗せられたと言っても良いだろう。しずゑの次の躾け迄にも時間も有る。
据え膳食わねばとも言えるだろうが何よりあの人妻の尻が頭から離れない。
「あっ・・・締まった・・・・どうしよっっと言ってもしょうがないかぁ」
悪童会の出会いアプリを使い奴隷を躾ける主徒と言っても普段は意外と抜けてる所もある。
人妻が送りつけてきた写真に惹かれ過ぎたとでも言うのだろう。慌てん坊と言うのも見て取れる。
「けっ、携帯忘れた・・・・まっ。良いかっ」
その日に人妻と会うという事で遠足前の子供のように心踊りすぎ寝不足で少し頭が呆けてるのだろう。
主徒としての威厳と見栄を張ったと言うのもあったから人妻とは最低限のやり取りしかしてない。
面倒くさもあったのか待ち合わせの場所は目立つ場所にと決めたものの。
鶏郎は自分の容姿を背の高さと髪色くらいしか伝えずに又、人妻の方からも写真も顔その物も写ってはない。
つまりはこれから会うだろう相手の姿。
鶏郎は人妻の顔は知らず。尻が大きいとしか良く覚えても居ない。
相手の人妻は鶏郎が背丈が高い位と髪色を目立たたない程度に染めているとしか知らないだろう。
互いに何か目印でも付けてないとなれば初めて会うのは難しいかも知れない。
「まぁ~しょうがないさ。・・・・縁が必ずも肩透かしって奴だ・・・こういう時もあるさ」
せっかく大きい尻をいじれると思ったが縁がなかったようである。
運悪く携帯を忘れるなんてとヘマをしたなと自分を罵るがどうしようもう無い。
それでも未だ待ち合わせの時間に間もあるからそれまではもう少し待って見ようと礼儀を立てる。

煩くも人集り群がる都会繁華街。
俗に言う浮遊歩道とも言える広場の待ち合わせ場所。
視線もよく通る広さと馴染の濃い大きな熊のランドマークの周りに老若男女が携帯片手に相手を待っている。
其の中で鶏郎は手持ち無沙汰で当たりを見渡している。
気も奔り少しばかり家を早く出たのもあるが今度は携帯も忘れてる。
時間を潰す物も無いなら見て観ない振りして行き交う人々の様子を眺めて気を紛らわすしか無いだろう。
ふと・・・視線の隅に人影が映り込む。倭着物の女性である。
季節柄、夏へと向かう此の時期であっても普段から倭着物を着込んでいるのか着こなしも涼やかだ。
銀色にも視える長い髪を結い上げしとりしとりと歩いてる。
着物を着込めば四肢の線が良く視える。
近眼の目を細めて確かめるて観るとその女性の四肢といえば肉好きが良い。
太ってるとかでぶとか言うのではない。一般的な体型よりは肉がついてるかもしれない。
むっちりと・・・。其の上に帯の上に乗る胸も明らかに大きいと視えれば締まる腰と丸いくも大きい尻。
何となく見覚えの有るような尻であっても気のせいだろうか。
しとりしとりと歩けば抑えた胸より尻が揺れ着物の合わせから脚が視えるも視えずとも色風が漂う。
歩幅が狭くも花尾下駄を鳴らし歩を進めれば周りの輩も視線を送り視姦してるに違いない。

一人用事と出かけているのか。想い人と待わせていそいそと買い出しにでも行くのだろう。
確かに目立つ着物姿の女性であるし、鶏郎自身も視線を引き剥がすのに苦労はするが
自分の待ち人が着物の女性とは限らない。余りじっとり観てるも失礼かもしれない。
遠慮がちにも女性から視線を引き剥がし当たりを見渡す。
自分の奴隷よりも若くも元気にも明るく話して歩く女学生。中等部位だろうか。
平日の午後だから勿論勤め人が携帯を握りしめい辞儀する勤め人。
午前の講義をやり過ごし暇を持て余すも当たりを気にせずにいちゃつく大学生位のカップル。
行き交う人々は多くても果さて人妻と言える姿は目に入らなかった。
廻し巡らせた視線が正面に戻る。
真っ直ぐと見つめた其の先に、先の着物姿の女性が華下駄を鳴らし熱いてくる。
まるでこっちを目掛けて真っ直ぐに。否っ。明らかに鶏郎の姿を瞳の中に捉え迷いもなく真っ直ぐ向かってくる。
倭着物の女性はすたすたと真直ぐ鶏郎を目指して下駄を鳴らしてやってくる。
すたすたっと華下駄を鳴らし、それが足音はからからんに変わりずいずいとなれば
倭着物の女性の姿は鶏郎の前にぐいぐいと迫る。
「うぉっ!ちかっ!近いっ近いっ・・・近いぞっ」そうであれば良いなとも期待したがありえないとも思っていた。
「嗚呼~~。主様の匂い。堪りませんの・・・・。堪らないですの・・・」
途中から視線が辛絡み合い見つめ合う形でも和服姿の女性はぴったりむっちりと鶏郎に四肢を圧しつけてる。
「主様・・・の・・・匂・・・い・・・の・・・
本日より貴方の奴隷を努めさせて頂く、私奴。清水院鏡湖と申しますの。
精一杯務めさせて頂きますので宜しくお願いしますの。存分に私奴の四肢をお使い下さい」
着物の上からもしっかりと解るほどに大きな乳房を圧しつけ期待と恥じらいに大きな尻をも清水院鏡湖は振っている。
「おっ。御前がボクっ!の奴隷・・・。ちょ、ちょっと離れろ・・・。人目が有るだろ?
そっ。それよりなんで主がボクってわかったんだよ?」ぐいぐいと四肢を圧しつけられても疑問を吐き出す。
「簡単な事ですの。主様を思う気持ちが匂いをかぎつけますのっ。
種を明かせば待ち合わせの場所に殿方は参人程で御座いますの。あっちの殿方は背が低いですの。
主様は背が高いと仰ってますのであっちの殿方は違いますの。
次にそっちの殿方は背が高くても少々、薄毛で日々の疲れた勤め人でございますし
・・・私奴の四肢を貪るには体力がもたないかと・・・。私奴の趣味でも有りませんの。
したがって若くて背が高くて栗色に髪を染めているのが主様に確定で御座いますの。簡単でしょ?」
「聞こえてるぞ・・・。ほらっ薄毛とか趣味とかじゃないって堂々と言うな。
ほら・・・視線外してがっくり肩おとしてるじゃないか・・・・御免なさい・・・」
もしかしたらと期待を込めて鏡湖とう女性を見つめていた薄毛の女性は肩を貶し歩き去っていく。
「以外に頭回るだな・・・・。奴隷の癖に」清水院鏡湖と女性は以外にも頭も回るらしい。

「未だ少し時間も有るし。初めだからな。何処かで軽く食事でもするか」
「はいっ。解りました。主様。御一緒させて頂きますの」
「だっ、だから離れろ。少し・・・離れろって。全くっ。奴隷の癖に・・・」
「匂い・・・・。主様の匂いですの・・・。離れたくないのですの」
匂いと言えば人妻・鏡湖の肢体からむっと香る匂いに思わず自分の竿が固くなる違和感に
耐えきれずも兎に角引き剥がし鶏郎が歩き出す・・・。

「何か食べたい物があるか?」主としてちょっと威厳がないかと思うが仕方がない。
「主様の御食べに成りたいのもを私奴も頂きとう御座います」
結構大股で早くも歩を進める鶏郎の後ろを正確に半歩遅れて鏡湖が付いて歩いてくる。
「なんか・・・こそばゆいな・・・そういうの・・・」ちょっとはにかみ迷う鶏郎
「主様・・・どうぞ好きなものをお食べ下さい。私奴は残り物で構いませんの」
それが当たり前の事であるとでも言うのだと鏡湖が言い放つ。
態々と言い放つとなればこそ。
これは主が食べた残しを奴隷が食べるのは至極の褒美とでも成るのだろう。
まだ奴隷を飼うと言う事に経験も多くはない鶏郎には少々厄介かもや知れない。
それでも・・・。
繁華街の中頃までふらふらと歩き見つけた和少々迷いつつも和菓子屋に入ってみる。
店に入る時にちらりと後ろを観ればむっちりと色気が漂う鏡湖の後尻を視姦したまま数人の漢が
くっついて聞いていた。勿論、さっき鏡湖に振られた勤め人もしっかりつきまとっても居たのは然りであろう。

「えっと・・・ボクっ!は宇治金時塩タレの山葵大盛り心太と梅昆布茶のセット。
此奴には梅塩辛あんこカステラと渋柿蜂蜜茶を・・・・。それでいいか?」
「主様の食べ残しで構わないのですが・・・有り難く頂きますの」
「とっ、取り敢えずそれでお願いします」
放って置けば鶏郎の手から直接食べ物を食べてしまいそうな鏡湖を諌め早口で店員に注文を済ます。
「さて・・・。まずは落ち着いて・・・・御前の事をだな」
「はいっ。主様・・・・御手を煩わせるのは気が引けますが・・・・此方にしたためて来ましたの」
周りの客目もあるし人目もあると理解してるのだろう。
当然に求められるとも解っているとばかりに鏡湖は袂の奥から折り目の付いた髪を鶏郎に指し示す。
睫毛を瞬かせ細指を添えた倭紙を鶏郎に渡してくる。
偶然にも互いに触れた指先の刺激にさえ恥ずかしさを感じるのか鏡湖は顔を俯かせ微笑む。

「ふむっ・・・準備が良いんだな・・・。ふむ・・・」
鶏郎、鏡湖等の様な趣向を満たす為に主従関係を結ぶ時に互いに拘りある癖を
最初にすり合わせする事は一般的でもあり大事な事でもある。
主人・主徒と成る者の欲と癖。それは実際の躾に大きな影響を与えるものである。
普通であっても漢女との目合まぐあいにおいては幾つもの形と手法がある。
まぁ大抵伝統的な体位から通好みの目合いの形でもあろう。
恋人や夫婦それぞれの形で営みを繰り返してもいる。習い事のそれに流派と成るものが有るように
その時だけの快楽を求めるだけではなくも日常的・常習的に関係を結ぶ関係も生まれ
やがてそれは幅広い性癖の中でも狭義の世界で広がる主従主仕の絆を結ぶ者も増えてくる。
俗に主従縛りとも言われる世界でもある。
これに関しては諸説も多々の諸例も有るだろうが
やはり最初合わせと呼ばれるすり合わせと称される行為が大事ともされる。
主人・主徒と成る者の欲望とそれを満たす方法。
奴隷・従徒と成る者が与えられる行為と方法。
それに従徒が耐える事が出来、受け入れられるかそれを互いが確認し合うのが最初合わせである。
主人が竿を入れ腰を振ることより拳を振り上げ殴る事のみに快楽を覚えるとなれば
多少は嬲られる事に悦を覚える従徒であってもやはり竿を入れて貰う方が気持ちよく
暴力と言うまで拳を振るわれる事までは受け入れられないとなれば
この二人の関係は最初から破綻していることになる。
主従縛りと言われる関係に置いてこのすれ違いや差異は大きな問題になる。
欲に塗れて主徒が拳を振り上げ快楽を求め溺れ実際に殴り続けれ
度を超えれば、受ける痛みは苦痛を超えて快楽などなくなる。
殴られ悦に浸る事も出来なければ精神的にも耐えられず。更に勢いのれば惨事にも十分に起こる。
それを防ぐためにも互いの趣味趣向すり合わせは大事でもある。

「それにしても・・・細かいな・・・・几帳面なのか?」
「主様に可愛がって頂きたくて・・・・」
頼んだ品が卓に運ばれて来る迄の間にざっと倭紙に綴られる文行に目を通す。
それにしても確かに達筆とも見て取れる其の項目は細かくも又欲にまみれても居た。

清水院鏡湖

清水院鏡湖・弐拾と八(縁を結び夫に尽くす妻・人妻)

主様の思う通りにお好きに嬲って頂きとう御座います。私奴の四肢を存分に御使い下さませ

受けいれ行為・趣向等
正常位・後背位(好物ですの)・騎乗位・座位(背面座位、対面座位)・立位
側位(対面側位、背面側位・四十八手(他)

奉仕技
竿しゃぶり・手行為・口扱き・舌ほうし・吸い付き・吸い上げ・舐り
睾舐め・睾舌突き・舌這わせ・含み舐め・睾舐しゃぶり・他

玩具。
張子・乳鋏板・尻叩き板・くすぐり羽・他
亀甲縛り・蜘蛛縄・後ろ手縛り・皮手枷・皮脚枷・脚枷
首輪(これは必須で御座いますの)・その他

主様に飼って頂けるのならどんな事でも受け入れ御使え致します。

追記
縁を結んで夫に仕えますが、主様の白濁を注いで頂き孕ませて頂き等御座います。
尚、尻穴は未だに竿味知らず。夫にも許しては処りません。
御好きに尻穴も御使い下さいませ

「なんとまぁ~~いろいろと・・・欲にまみれた・・・だが惹かれるぞ・・・」
「喜んで頂ければ御仕える甲斐性もあると言うものですの」屈託なく鏡湖も嗤う
卓の上に届く品に下太鼓を打って楽しみながら鏡湖が綴る倭紙の文行が頭から離れてくれなかった。

天鼠 蛭姫ノ壱

天鼠 蛭姫ノ壱

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