【人妻陵辱】痩漢の極まり無くも鬱な日々、


「んんん・・ぐはっ・・・」自分の意思ではない短い嗚咽我漏れ漢の竿を吐き出そうと鬱香は首を振る。
「駄目だっ。吐き出すじゃないっ。全部呑むんだ。呑まないと又、殴るぞっ」
会社の廊下ですれ違っても肩をだらり通しいつも床に目線を貼り付けて歩いてる例の痩漢の竿を口に喰わてる。
「ぐぐんっ・・・ゆぶして・・・・おばがい・・・」
痩漢の漢竿を根本までずっぽりと咥えたまま首を降りこれ以上に陵辱される事を拒む。
「煩いんだよ。雌豚人妻の癖に。御前は俺の性処理玩具なんだよっ。出してやるから全部呑めよっ。雌豚」
「いばっ・・・嫌っ。もう・・・ゆぶして・・・おねばい・・・」
夫の其れよりも太くも長い漢竿を口と喉に突っ込まれていれば言葉も濁る。
会社の資材置きの部屋に痩漢に腕を捕まれ強引に連れ込まれた瞬間から鬱香には拒む事は許されてない。
乱暴にと言うのではない。むしろ暴力であった。
「何するんですかっ?」当然に声を揚げ事の痩漢の腕を振りほどいた途端にパンっと頬を張られる。
大きな手で頬を腫れたと痛みが奔れば、更にゴツンと痩漢が裏拳で鬱香の反対側の頬を殴り倒す。
「かっ、顔は止めて・・・」
自分でも思うし回りからは美麗・美形の顔であるし仕事が終われば夫と顔をあわせる。
怪我とまで行かなくても頬を紅く腫れさせていれば大事にも成る。
鬱香自身の人生でも頬を張られた事もなければ頬に奔る痛みも初めて刻まれる。
驚くも身をかがめ床にしゃがみこんでしまうと其れ個々だとばかりに鬱香の襟元を引っ張り
ブツブツとブラウスの釦を弾け飛ばし胸元を開き薄紫のブラジャーを曝け出す。
「やっ、止めてっ。叫ぶわよ!だっ。誰かっ、襲われ・・」
「良いのか?良いのかよ?経理の鬱香さん。
今、誰かに観られたら貴下だって不味いんだぞ?夫いるんだろ?
こんな密室で俺みたいな漢に乳房魅せて弄って貰ってるだぞ。乳首勃起させてるの観られるんだぞ?」
「えっ。そんな事・・・観られたら・・・やっ、止めてっ。お願いっ」
非条理極まりもなく、鬱香自身は全く持って悪くなくても他人から観ればそう映るかも知れない。
一瞬に思考が止まり黙り込んでしまう其の隙に廊下の床を観て歩く痩漢が手を伸ばすと薄紫のブラジャーを
ずらし人よりも大きな乳房を弄り嬲る。
「止めてっ。嫌っ・・・止めてっ。お願い」
何処を擦れば鬱香が感じるかちゃんと知ってるかと言うように乳房を掴み嬲る。
骨ばった指が乳房の先端を必要に擦り摘み捻り引っ張って捏ねる。
最初こそ顔は知っていてもほとんど他人の如くの漢に乳房を弄り嬲られる。
自分の意識とは別に生理的に性感帯を他人に刺激を与えられてしまえばやはり生理的に反応する。
「ほらっ、観ろっ。乳首勃起したぞ。気持ち良いんだろ?弄られて感じるんだろっ」
「嫌っ、止めて、感じてなんかいないわ。止めてっ」
無造作にも乱暴に乳房を嬲られ先端を弄られてしまえば快楽が奔る。
痩漢の手首を必死に掴んで身を固め首を振って拒絶し首を振って拒絶する。
唇を強く噛んで快楽に酔って漏れる喘ぎをも必死に耐えるものの執拗に漢の指が乳首を弄り責めて来る。
「本当に止めて・・・」



































